#1-1 こどもたちと深く関われる機会を与えてもらった - 里親支援センターほっと センター長 / 川口則光さん episode artwork

EPISODE · Apr 27, 2026 · 25 MIN

#1-1 こどもたちと深く関われる機会を与えてもらった - 里親支援センターほっと センター長 / 川口則光さん

from ほっとCast ─ こどもの幸せってなんだろう? · host 里親支援センターほっと

▼今回のゲスト川口則光さん(里親支援センターほっと・センター長)支援学校などの教育の現場で校長を経験。定年後、児童養護施設の寮長を経て里親支援センターほっとのセンター長に。教育と福祉の両方の現場を歩いてきた、上富田町生まれの「せっかち」な行動派。▼トーク内容教員生活/校長先生ってなにするの?/普通の校長じゃなかった/ジャージの校長/定年退職後/よく変わってると言われる/養護学校で出会った一人の女の子/未知の世界/待つこと/廊下で寝る/心に痛みを抱えている/なぜポットキャストを始めたのか▼番組内容里親、里子、施設の職員、地域の人——こどもに関わるいろんな人の声を聴きながら、「こどもの幸せってなんだろう?」を一緒に考えていく番組です。里親支援センターほっとがお届けします。さまざまなゲストと語り合いながら、ときにはパーソナリティ同士で気づいたことを振り返りつつ、ひとつのテーマをじっくり深めていきます。▼パーソナリティきぃちゃん(元里子)里親家庭で育った経験を持つ。やわらかな声と素直なまなざしで、ゲストの言葉にそっと寄り添う。「こどもの幸せってなんだろう?」を自分自身の物語と重ねながら語る。まっすぐな問いかけが、番組にあたたかな空気をつくっている。中村美穂(里親支援センターほっと)里親支援センターほっとの支援員。安心して話せる場をつくりながら、みんなが聞きたいけど聞けないことを、さらっと聞いてしまう。現場で里親やこどもたちと関わる日々の感覚と、地域に暮らす一人の生活者としての等身大の視点で、聴き手と話し手の距離をそっと縮めていく。堀内孝充(合同会社そもそも)里親支援の専門家ではなく、外から関わる人。だからこそ、リスナーと同じ目線で「そもそもそれってどういうことですか?」と素朴な問いを持ち込む役回り。話の流れを少し引いたところから眺めて、整理したり、脱線したりしている。こどもに関わるすべての人へ。里親制度に関心がある方も、福祉のお仕事をしている方も、日々こどもと過ごしている方も。どうぞゆっくり聴いてください。▼ご感想・ご意見はこちらからhttps://hot-kinan.com/form/hotcast/▼ほっとClub(LINE)でも最新情報をお届けしていますhttps://lin.ee/xduEEev▼里親支援センターほっとhttps://www.wfj.or.jp/hot/制作:合同会社そもそも

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