EPISODE · Apr 5, 2026 · 34 MIN
#10「放送作家の匠がビートたけしさんのとの出会いがキッカケで山奥から華やかな業界へ!」【放送作家 中野俊成さん①】
from Café Marieto 〜エンタメの舞台裏〜 · host まりゑ
第10回目を迎えました「Café Marieto〜エンタメの舞台裏〜」 今月の スペシャリストは… 【放送作家 中野俊成さん】です! テレビっ子だった私にとって愛してやまないバラエティ番組の数々を生み出してきた、放送作家界の匠が降臨してくれました! そんなテレビの申し子がどのようにエンタメ界で活躍する様になっていったかに迫ります。 〈目次〉 二人の出会い 富山の山奥で熊と共に育った少年時代 ビートたけしさんとの出会い 斜面を行ったり来たりの少年時代 悩みは…なかった!? 富山から東京へ! 3人で3万円の巣鴨のボロアパート 手違いで芸人オーデションを受けて決勝まできちゃったんだが!? 中野さんのお話自体本当に面白すぎて、ずっと笑っぱなしでした。 もしかしたら3回に収まらないかも!? 全エピソード、お楽しみに! 中野俊成(なかの・としなり) 1965年、富山県生まれ。20歳でラジオ番組の放送作家としてデビューし、以降、バラエティ番組・お笑い番組を中心に、長年にわたり数多くの人気番組の企画・構成を手がける放送作家。現在も『ウリナリ』『進ぬ!電波少年』『アメトーーク!』『プレバト!!』『ポツンと一軒家』『劇的ビフォーアフター』『題名のない音楽会』などなど、ジャンルを超えた番組に携わり、第一線で活躍を続けている。 また、放送作家としての活動にとどまらず、無類のジャズ・レコード愛好家としても知られ、雑誌での連載や著書の出版など、音楽・レコードの世界でも独自の発信を続けている。豊かな観察眼とユーモア、そして時代の空気をつかむ感性で、テレビの黄金時代を支えながら、今なお更新を続ける希少な作り手のひとりである。 「Café Marieto」への感想やメッセージはこちらまで! 番組で取り上げる時もありますのでペンネームをお忘れなく。 沢山のコメントお待ちしております。 📩[email protected]
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