EPISODE · Jun 3, 2026 · 14 MIN
【#1007】AI時代のクライアントワークの提供価値とは?私たちが売るべきは「納品物」か「ワクワクする体験」か?
from テルヤヒロキの沖縄マーケティングAIラジオ|AI時代のバディ経営実験中 · host 照屋寛樹
3年越しに念願のワイヤーフレーム制作アプリが完成!AIの力で瞬時にアウトプットができる世界を実感した時、ふと「これからのクリエイターの提供価値って何だろう?」という恐怖と問いが生まれました。 綺麗なサイトや画像がすぐ作れる今、作業を代行する「オペレーター」の価値は激減します。これからの私たちが目指すべきは、クライアントを巻き込み、試行錯誤のワクワク感や共同体の達成感をデザインする「映画監督」のような存在。 インタビュー動画の撮影現場を例に、AI時代だからこそ価値が高まる「体験設計」と「感情設計」の重要性を語ります。 Substack https://rocky59318.substack.com/ 動画で学ぶ https://www.aibuddyz.com/video note https://note.com/rocky59318 Xの友達になってね! https://twitter.com/HirokiTeruya ポッドキャストで配信したテーマはブログ記事としても公開しています。 https://blog.brandbuddyz.com/ 公式サイト https://brandbuddyz.com/
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