EPISODE · Mar 7, 2026 · 20 MIN
#101 泉秀一、2026年は何をテーマに本を書くのか。MC2人が考える「良質な書籍」とは?
from TABI SHIRO 〜足を運んで、見て、聴いて〜|タビシロ · host SHIRO × Chronicle
▼今回のトーク内容: 今回のテーマは「本」/泉秀一・著「アフリカから来たランナーたち 箱根駅伝のケニア人留学生」も好評/MC泉が2026年、何を追うのか/取材しているものはある/社会的に影響が大きかったもの/事件など/すでに語られているものではないもの/過激な行為に出てしまった個人/自分も100分の1は持ち合わせているかもしれない/何度も取材したケニアへの思い/途上国ゆえのダークさ/日本でも/生まれた環境や育った環境が個人に与えるもの/生まれた環境の差/たまたまいい環境に生まれただけ/日々出版されている多くの本の中で/「届く本」にするには/エンタメ要素は必要/「ミステリーチックに書く」など/MC泉、次は単行本として出したい/3年、5年経っても売れ続けるのが「良い本」/フィクションだから表現できる小説を書いてみたい/独立してテーマを決めずに楽しく突き進む道▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」ブランドプロデューサーの今井浩恵が、世界中を「旅」して実際に見たこと、聴いたこと、そこから得た「学び」を語り、物事の本質に迫っていくPodcast。聞き手は元NewsPicks編集長でノンフィクションライターの泉秀一。毎週日曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#タビシロ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:[email protected]▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe/泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。泉秀一 Podcast 「Not News~ニュースにならない記録たち」https://podcasts.apple.com/jp/podcast/id1809874971https://open.spotify.com/show/1OjrRuAYeohf1ymSkwKRmG▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼今井 浩恵 note:https://note.com/shiro2009/▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg
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#101 泉秀一、2026年は何をテーマに本を書くのか。MC2人が考える「良質な書籍」とは?
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