EPISODE · Sep 14, 2026 · 8 MIN
【10分歴史解説】1907年恐慌 ~一人の銀行家が止めた~
from 今朝の10分市況解説
▼この動画でわかること ・1907年のアメリカには中央銀行が無く、危機を止めたのは一人の民間の銀行家だったこと ・取り付け騒ぎの仕組み(噂だけで現金が本当に足りなくなる/健全さと耐えられるかは別) ・その反省から6年後の1913年に連邦準備制度が作られ、いまの規制の考え方につながったこと ▼チャプター 0:00 背景 1:47 取り付け 3:34 一夜 4:43 後始末 5:41 教訓 7:19 クイズ ▼関連動画 ・【10分歴史解説】世界恐慌 ~1929年・大暴落の教訓~ https://youtu.be/7cnSTwcLMNk ・【10分歴史解説】昭和金融恐慌 ~1927年・取り付け騒ぎの教訓~ https://youtu.be/wYU1pZ4rDOY ・【10分歴史解説】米国債の格下げ ~金利は逆に下がった~ https://youtu.be/Q8dDrwY_ToA 毎朝7:30の「今朝の10分市況解説」では、中央銀行の動きを毎朝追っています。 ※この動画は歴史と仕組みの解説であり、投資助言ではありません。 ※1907年の株価データは入手できないため、画面には当時の相場の数値を出していません (この回で扱うのは、出来事の因果と仕組みです)。 音声: VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん 立ち絵: 坂本アヒル様 #投資初心者 #金融危機 #投資の歴史 ▼動画版(チャート・スライド付き) https://youtu.be/HMakpwoLyW0
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