EPISODE · Sep 13, 2022 · 13 MIN
#114 ハロウィンどうする?
from したまちおやじのゲンコツらじお · host フクダクニヒロ
ゲンコツ倶楽部(おやじの会)の秋イベント! 今年は「きもだめし」が3年ぶりに復活! そして「ハロウィン」の季節も近づいて… 仮装のネタ、衣装づくりはどうする? イベントの申込書、記名の上きっちり集めるのには意味があるんです! 6年生は中学校進学の選択も視野に… いつもどおりにゆる~くおしゃべりします! ※2022年9月3日の録音 (フクダクニヒロ、イイジマミツオ、カツワタマサユキ) 以下、文字起こし フクダ「それ何?」 カツワタ「現場ネコ。これカツワタ家のハロウィンのテーマです」 フクダ「あぁ~、ハロウィンかぁ。何も考えてないぃ~。衣装のこと考えてなかった。イベントのことは考えてんのに」 カツワタ「こんなやつね「ヨシッ!」」 フクダ「これをどうすんの?」 カツワタ「着ぐるみを作ってる」 フクダ「作るの? マジか! 縫うの?」 カツワタ「縫おうとしてます。今、ミニチュアサイズで練習してる」 イイジマ「設計書いて、モックアップから始まる!」 カツワタ「服とか作ったことないから、どういうふうにやんなきゃいけないのかなって」 フクダ「モックアップを作る余裕があるんだったら、作り始めればいいじゃん」 カツワタ「そこを失敗したくないから、今ちっちゃいので「ここ違うんだ」とか思いながら」 フクダ「どうせパターンをおこすじゃないですか」 カツワタ「そのパターンのおこしかたがこれで正しいかっていうのがわかんないから、ちっちゃいので作ってみようって。縫い方の順番とかも、こうしなきゃいけないのかなとかさ」 フクダ「縫い方の順番はある。間違うと合わなくなるの最後。だからボクはサイトとかで確認しながら…」 イイジマ「ミニチュア作って正解じゃん」 カツワタ「だと思うんだ」 フクダ「善逸の羽織作ったときは、浴衣の縫い方っていうのがYouTubeにあるから、それを見てやったりとか、(鬼殺隊の)隊服は小学校の上着を見て、それに襟を付けた感じ。上着を採寸して、型を取った」 イイジマ「あれ、詰襟だもんね」 フクダ「詰襟」 イイジマ「ただなぁ、カッちゃんさぁ、途中でくじけて、最終的に猫耳だけだったとかさ、なりそうな気がする。「もういっかな」てね、諦めが入る」 フクダ「ホントに? あんな細かいクロスステッチとかやってんのに?」 カツワタ「あれはだって期限がないからさ。ハロウィンは10月何日にやるから、それに間に合わさないといけない」 イイジマ「仕事の納期があるのに、遊びの納期なんてふざけんなみたいな。ウチは今のところ『千と千尋』かって話はしてる」 フクダ「『千と千尋』なにやんの?」 イイジマ「オレがカオナシだって」 フクダ「娘は?」 イイジマ「千尋をやるって言って」 フクダ「千尋ってちょっと分かりにくくない?」 イイジマ「「ボーダーのシャツ着て短パンでしょ」って普段着じゃん!」 フクダ「そっちじゃねぇだろ!」 この続きは「ゲンコツらじお」の配信をお聴きください。 #PTA活動 #おやじの会 #ゲンコツ倶楽部 #小学校 #中学校 #中学選択 #子育て #台東区 #下町 #きもだめし #ハロウィン #雑談 #Podcast
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