EPISODE · Aug 15, 2026 · 36 MIN
#124 東京一極集中の功罪。MC泉が北海道で感じた「違い」とは?
from TABI SHIRO 〜足を運んで、見て、聴いて〜|タビシロ · host SHIRO × Chronicle
▼今回のトーク内容: 砂川・みんなの工場で収録/面接に来てくれた方とのはなし/しあわせの連鎖がもたらすもの//世の中、何でも数値化し過ぎ/数値化より「信じられるかどうか」/一杯のコーヒーの与える価値スマホをなくす/タクシードライバーが届けてくれた/土地柄と人柄/「急ぐ」ことがない/東京/何でも時短/MC泉、収録前は取材で関西に滞在/大阪が「ゆったり見えた」/ビジネス・経済は東京に一極集中/大阪の人々/仕事とプライベートのバランスを考える人が多いのかも/東京と「その他」という感覚/新幹線やコンビニの雰囲気/北海道は「優しい」/東京は駅の改札を出る時も殺伐/今井浩恵、飛行機内でのエピソード/この「殺伐」を消化できるのか/ここで再登場「一杯のコーヒーが与えてくれるもの」/MC泉、引っ越しを考える/次はどこがいいのか/朝、鳥の声で目覚める幸せ/どの路線がいいのか/人生のステージで変わる「豊かさの価値」/環境を変えることでリセットされるものとは/まちの空気は、人がつくっている▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」ブランドプロデューサーの今井浩恵が、世界中を「旅」して実際に見たこと、聴いたこと、そこから得た「学び」を語り、物事の本質に迫っていくPodcast。聞き手は元NewsPicks編集長でノンフィクションライターの泉秀一。毎週日曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#タビシロ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:[email protected]▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。https://www.instagram.com/imaihiroe/泉 秀一(ノンフィクションライター)2013年に関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社入社。週刊ダイヤモンド編集部を経てNews Picksへ。副編集長、編集長を経て24年春に独立。「アフリカから来たランナーたち 箱根駅伝のケニア人留学生」(文春新書)で第57回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。他の著書に「世襲と経営 サントリー佐治信忠の信念」(文藝春秋)。▼SHIRO公式サイト:https://shiro-shiro.jp/▼今井 浩恵 note:https://note.com/shiro2009/▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 https://twitter.com/nmrtkfm▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 https://www.kgkgkg
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#124 東京一極集中の功罪。MC泉が北海道で感じた「違い」とは?
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