EPISODE · Jan 15, 2026 · 47 MIN
#13リーダーシップと自己肯定感、そしてアフラ・マズダ【前編】(ゲスト:文ちゃん)
from かんべみのりの表情筋ラジオ · host かんべみのり MBAまんが家・研修講師
文ちゃんと、みのりの“謙りすぎ問題”からスタート。今回のゲストは文ちゃん☕️「みのり謙りすぎ問題」から始まって、自己肯定感・リーダーシップ論(俺様型/サーバント型)へ。さらに「勉強できる女子が“魔女扱い”されがち問題」「教養遊びが嫌味に変換される現象」など、学生時代の“価値観あるある”を掘りました。そしてなぜか、世界史(ゾロアスター教/アフラ・マズダ)→MAZDA(松田)へ飛びます。笑脱線しながらも、みのりの仕事観(翻訳・噛み砕き・運用設計)につながっていく回です。こんな人におすすめつい「すみません」って言いがち仕事で“翻訳役/橋渡し役”になりやすい学生時代の「賢い子いじり」「女の子の役割」モヤったことある教養トークが時々“嫌味”扱いされるのが謎表情筋ラジオの感想&道具が多い話みのりの「一人だとやり切れない」→人とやる設計へりくだりとリーダーシップの型自己肯定感(高い/低い)ってどこから作られる?勉強できる女子が魔女扱いされる現象ゾロアスター教:アフラ・マズダと“松田(MAZDA)”の話#表情筋ラジオ #ポッドキャスト #ゲスト回 #文ちゃん#自己肯定感 #リーダーシップ #サーバントリーダーシップ#勉強できる女子 #学生時代あるある #教養#ゾロアスター教 #アフラマズダ #MAZDA#みのりの雑談 #脱線上等
Embed this episode
NOW PLAYING
#13リーダーシップと自己肯定感、そしてアフラ・マズダ【前編】(ゲスト:文ちゃん)
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.
Similar Podcasts
No similar podcasts found.