EPISODE · Aug 25, 2026 · 44 MIN
#17-4 作家が背負う「業」と「芸風」の話
from Ink and Think · host 谷川嘉浩・渡辺祐真
今月は二人しゃべり。▼紹介したもの後藤護『博覧強記の怪物たち』谷川嘉浩・朱喜哲編『はたらく人文知』(光文社)谷川嘉浩ほか『迷子になった「社会人」のための哲学の時間』平芳裕子『何がダサいを決めるのか』平芳さんと谷川の対談イベント(アーカイブ販売中)高畑鍬名『Tシャツの日本史』渡辺祐真『空海読んだら人生変わった』(通称くうかわ)レジー『ビジネスパーソンのための「芸風」で書く技術』ラトナー=ローゼンハーゲン『アメリカを作った思想』▼告知【ZINE】『Think & Ink』vol.1, vol.2【Podcast】「鴨川のソクラテス」(京都三条ラジオカフェほか)【8/30】劇作家・西田悠哉さんとの対談(ロームシアター京都)【9/11】スケザネ、谷川ガチンコ人文対談(大垣書店・高野店)【アーカイブ販売】「人生に空海があるとき、ないとき」ほぼ毎週水曜の朝に更新予定。感想は コメント欄 or #inkandthinkお便りは、[email protected] まで
Embed this episode
Ready to play
#17-4 作家が背負う「業」と「芸風」の話
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.
Similar Podcasts
No similar podcasts found.