EPISODE · Mar 15, 2026 · 17 MIN
#17 【ゆうの大学物語・サークル編Ⅰ】後半閲覧注意!!
from 見えない世界を、生きる · host ゆう
『iPhoneをお使いの方へ』この番組はiPhoneに最初から入っている紫色の「Podcast」アプリでも聴けます。アプリ内で『見えない世界を、生きる』と検索して、+ボタン(フォロー)を押すと、次回から通知が届きます。生まれつき目の見えない私が、普段考えていることやライフハックを語る番組「見えない世界を、生きる」。第17回のテーマは、ゆうの大学物語・サークル編1、ドラムを始めたきっかけなどです。今回は、第16回の学業編とは打って変わって、私のアイデンティティの一つである「ドラム」について。中学生でドラムを始めたきっかけから、コロナ禍、そして愛用している機材や「全盲ドラマー」まで熱く語り尽くします。【トピックス】*ドラムの始まり(中学時代)2017年、中学2年生で軽音楽部に入部しドラムを始めました。「ドラマーは希少価値が高く重宝される」「初期投資が安い(スティック代の約2000円で済む)」という現実的な理由での選択でした。* ボーカル転向と、失われた2年(高校時代)高校1年生の時、先輩との兼ね合いで不本意ながらボーカルを担当することに(ラルクの『HONEY』などを歌唱)。その後、高校2年生からはコロナ禍に突入し、実質的にドラムが叩けない「失われた2年」を過ごしました。この時間が、大学での活動へのバネとなります。* 愛用のスティックと、ドラムの魅力メインで使用しているスティックはPearlの「110AC(オーク材)」と「7HC(ヒッコリー材)」。それぞれの使い分けやこだわりを解説します。また、ドラムの魅力として「バンドメンバーに守られている安心感(ミスがバレにくい)」と「人間性が音に出る面白さ」を挙げ、技術以上に個性が光る楽器であることを力説します。【関連ワード】軽音部 / 電子ドラム / The Rootless / ONE OK ROCK / L'Arc〜en〜Ciel / Pearl / 110AC / 7HC / 全盲ドラマー / 感動ポルノ※番組のご意見、ご感想、リクエストなどはコメント機能や以下のフォームから→ https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSechZTYE7fFPzBFE-4jZLmHE9s8tyGQ34ZTjH6MyAF5TDl5SA/viewform?usp=publish-editor
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