EPISODE · Feb 1, 2020 · 9 MIN
#18「2020年は在り方を確立する年」
from 山田ラぢオ · host Yoshiki Yamada
2020年は4の年、2017ー2019年を検証してみて土台を確立する時 土台=在り方 まわりの基準、過去の自分の常識、これはこうだ、と思ってきた概念、 をもう一度見直す時。 自分の基準、ボーダーはどこにあるのか?を 外側の世界を観て、本来の自分、sourceの感覚を研ぎ澄ます時。 2021年には今年できた土台を元に少しジャンプしてみる時 新しくできたコンフォートゾーンを土台にそこから少し出てみるチャレンジの時。 それを元に2021年から2024年までの流れがある。 この流れの中で、今年来年は、常識がどんどん変わってくる。 その流れで、自分だけの感覚を研ぎ澄まして、自分の感覚を磨く。 今年「在り方」を固めて、その中から 自分ができること、 これやりたいな この感覚を味わいたいな ということをしっかりみていく。 サスティナブルな夢、 持続する夢をみてください。 今までの夢 あれが欲しい、これが欲しい これやりたい、あれがやりたい、 って夢は継続しない。 自分味わいたい感覚を味わう 「在り方」にいるという夢。 その在り方にいたら、外側からそれを味わうことが勝手にやってくる から、流れに乗ってたらいい。 「在り方」にいたら「やること」は勝手に出てくる。 山田さんの体験例 また家欲しいお父さんの例 今までは順序が逆だった あれが欲しい、これやりたい→お金が必要→嫌なことでもして働かなければ、とやることを決める ではなく、 「在り方」(どんな感覚を味わいたいのか)にいたら→やることは勝手に出てくる→いつも味わいたい感覚を味わってる この順序になってくる、なので、 まず、今年は「在り方」=その土台を確立する年である、ってこと。
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