EPISODE · Feb 12, 2021 · 25 MIN
2021/02/10 「実質利回り」から読み解く新興国通貨の見通し <萩野琢英 × 梅澤利文>
from Pictet Market Talk | ピクテ・ジャパン株式会社 · host ピクテ・ジャパン
<ポイント> 0:46「実質利回り」=「債券利回り」―「物価上昇率」 03:00 南アフリカ“ランド”に要注目! 03:22 政策金利3.5%―物価上昇率3%=実質金利プラス0.5% 06:24 南アランド(ザール)が強い!背景は魅力的な「実質利回り」 07:30 “資源価格上昇”が 追い風 08:00 南アフリカ7-9月GDP成長率(前期比)プラス66%! 09:20 政策金利2%―物価上昇率4.56%=実質金利マイナス2.56% 11:50 求められるのは“物価上昇率に見合った金利” 13:00 ブラジルは内政に問題あり 14:26「政策大転換」トルコ“リラ”の見通しは? 17:40 バイデン政権を警戒する新興国 19:20 実質金利プラス(利回り>物価上昇率)なら“リラ”に期待 23:09 イールド・ハンティングは続く・・・ ●当資料はピクテ投信投資顧問株式会社が作成した資料であり、特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、また特定の銘柄および市場の推奨やその価格動向を示唆するものでもありません。 ●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。 ●当資料に記載された過去の実績は、将来の成果等を示唆あるいは保証するものではありません。 ●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。 ●当資料中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。 ●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。 ●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の対象ではありません。 ●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。 ●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。 ピクテ投信投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第380号 加入協会: 一般社団法人投資信託協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 日本証券業協会
Embed this episode
Ready to play
2021/02/10 「実質利回り」から読み解く新興国通貨の見通し <萩野琢英 × 梅澤利文>
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.