EPISODE · Apr 2, 2021 · 24 MIN
2021/03/31 米対中政策とFRB金融政策「2つの転換点」に見る、資産運用の心構えとは <萩野琢英 × 市川眞一>|Pictet Market Lounge
from Pictet Market Talk | ピクテ・ジャパン株式会社 · host ピクテ・ジャパン
●チャプター: 0:00 アメリカの対中政策 2:54 鍵を握る韓国の姿勢 5:00東アジアに能動的なバイデン政権 5:50 見過ごせない台湾の存在 7:28米中対立構造下での日本の位置付け 8:43変化を見せ始めたFRBの金融政策 10:08 金融政策のスピードは減速局面に 11:35 バブル抑制を意識し始めたFRB議長 11:54 顕在化し始めた流動性リスクの問題 12:55 アルケゴス問題で振り返る「リーマンショックの入り口」 14:37 ETFの動きにも注意 16:10高まる流動性リスクへの警戒意識 17:15 市場規制の強化は萎縮ムードへ? 19:17 長期金利上昇よりミニバブルへの対応 20:26 成長株の崩れに注意 22:14 転換点の可能性を踏まえ細心の注意を 22:56 まとめ ●当資料はピクテ投信投資顧問株式会社が作成した資料であり、特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、また特定の銘柄および市場の推奨やその価格動向を示唆するものでもありません。 ●運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。 ●当資料に記載された過去の実績は、将来の成果等を示唆あるいは保証するものではありません。 ●当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成されていますが、その正確性、完全性、使用目的への適合性を保証するものではありません。 ●当資料中に示された情報等は、作成日現在のものであり、事前の連絡なしに変更されることがあります。 ●投資信託は預金等ではなく元本および利回りの保証はありません。 ●投資信託は、預金や保険契約と異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の対象ではありません。 ●登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。 ●当資料に掲載されているいかなる情報も、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を構成するものではありません。 ピクテ投信投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第380号 加入協会: 一般社団法人投資信託協会 一般社団法人日本投資顧問業協会 日本証券業協会
Embed this episode
Ready to play
2021/03/31 米対中政策とFRB金融政策「2つの転換点」に見る、資産運用の心構えとは <萩野琢英 × 市川眞一>|Pictet Market Lounge
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.