EPISODE · Apr 13, 2026 · 27 MIN
#23 ダ・ヴィンチが証明!マルポテはプロデューサーに向いている。
from マルポテラジオ · host モーリス/秋山智哉
今回はレオナルド・ダ・ヴィンチ深掘り第3弾。ウォルター・アイザックソン著『レオナルド・ダ・ヴィンチ』をベースにマルポテの視点で読み解きます。軍事技術、演劇プロデュース、解剖学、絵画——ダヴィンチのキャリアは、分野をまたぎ続けた。1つに絞れなかったからこそ、宮廷付き演劇プロデューサーとして才能が爆発した。舞台デザイン、衣装、音楽、振り付け、シナリオ。あらゆる知識を統合して世界観をつくる。それがプロデュースの本質であり、マルポテが最も輝く仕事だった。その後、解剖学で磨いた知識が絵画の精度を跳ね上げ、すべてが統合されて生まれたのが「最後の晩餐」。死ぬまで手放さなかったのが「モナリザ」。トークの中で飛び出したのは、「プロデュースって空想から始まる。イメージして、世界観をつくっていく。だから、マルポテに一番向いてる仕事なんだと思う」という気づき。1つに絞れないのは、弱さじゃない。500年前のダヴィンチが、それを証明している。▷こんな人に聴いてほしい何でもできるけど、何者かわからないと感じているプロデューサーという働き方に興味がある自分の多才さを、どう活かせばいいか迷っている📩 番組へのメッセージもお待ちしていますあなたの声が、マルポテ仲間に届きます。毎週月曜日配信|マルポテラジオ【公式LINE】マルポテクラブhttps://lin.ee/dZiwhOn
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