EPISODE · Nov 29, 2024 · 28 MIN
#26 代役ナカシズカ
from スーパー・ササダンゴ・マシンのセッパン! 金曜劇場 CHAVANT
CHAVANT本編、裏話、本編(表)、裏話から脱線した側面話をお届け。セッパン本編は毎週金曜16時からBSNラジオにて放送中!メール:[email protected]/27放送 金曜劇場 CHAVANT「代役ナカシズカ」ササダンゴはお休み。代役として中静祐介さんが出演した回。喫煙型ラジオパーソナリティスーパー中静マシンとして自身を紹介。 相手を聞いていなかった行貝アナは、不満はないが不安はあると言う。もともとCHAVANTは絶大な信頼のもと、ササダンゴの書き下ろし台本をひたすら読むことが重要。読み進めるこの台本は信頼に値するのか、誰が何の目的で書いたものなのか、中静さんに問う行貝アナ。 「俺もマエカブ後、中1分でこのスタジオに来ている、初見で読まされている」という中静さん。しかも打ち合わせもなしで、スタッフと喋ったのはマエカブ前にたばこを吸ったときだけ。夏ラジオ列藩同盟のときもそうだったと言う中静さん。そんなデタラメなスタッフはセッパンのやつらだけ言ったところで列藩同盟のスタッフも同じだったことに気づく行貝アナ。 CHAVANT並びにセッパンは全体の細かなルールのもと緻密な構成と綿密な打ち合わせ、そしてリハーサルがあって初めて完成するということをスタッフは中静さんに伝えずに本番を迎えたため心配だと言う。 しかし中静さんはすぐ適応。あまりの凄さに、この髭の生えた喫煙おじさんは何者だと心の声で驚嘆。凄まじい瞬間的な適応に逆に疑いの目を向ける行貝アナ、中静と呼び捨てながらセッパンをマエカブで買収するつもりだろと問い詰める。研究し尽くし偶然を装ってCHAVANTに当て込んだ、しかも部長も来ている(来ていない)と言い、つまりは「ササダンゴさんと中ちゃんで~」と言わせるためだろと、止まらない行貝アナ。中静さん、面倒くさがる。 本当に前日決まった代役だと言うと、こんなときこそしっかりしなきゃと我を取り戻す行貝アナ。何事もなかったかのようにタイトルコールをする。
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