EPISODE · Sep 11, 2020 · 1H 8M
#29 たかのりさんをゲストに 各種PyCon、翻訳本などの話
from terapyon channel · host Manabu TERADA
ゲスト 鈴木 たかのり @takanory https://twitter.com/takanory 一般社団法人PyCon JP Association 副代表理事 / 株式会社ビープラウド 所属 部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要にかられてPythonを使い始める。PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、2014年-2016年のPyCon JP座長。 他の主な活動は、 Pythonボルダリング部(#kabepy) 部長、 Python mini Hack-a-thon(#pyhack) 主催など。 共著書/訳書に『最短距離でゼロからしっかり学ぶPython入門 (必修編・実践編) (2020 技術評論社刊)』『 いちばんやさしいPythonの教本 第2版 (2020 インプレス刊)』『 いちばんやさしいPython機械学習の教本 (2019 インプレス刊)』『 Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書 (2018 翔泳社刊)』『 Pythonプロフェッショナルプログラミング 第3版 (2018 秀和システム刊)』『 Pythonエンジニア ファーストブック (2017 技術評論社刊)』などがある。 最近の楽しみはPython Boot Campの講師で訪れた土地で、現地のクラフトビールを飲むこと。2019年は世界各国のPyConでの発表に挑戦し、日本を含む9か国で発表した。 趣味は吹奏楽とボルダリングとレゴとペンシルパズル。 Note PyCon JP 2020の振り返り オンラインだと飲み会ができなくて残念だった オンラインイベントだったが楽しいイベントだったし、例年になくトークを見たら、いろいろな発見があった トークは流し見もした。キーワードは入ってきたが、没入感はなかったかも。 スポンサーブースを回ったけど、いろいろな工夫があり面白かった。 オンライン公開MTGは意見出してもらうのは難しかったが、聞いてくれている人が多かった オンラインカンファレンス懇親会も面白かった PyCon TW 2020はリアル開催だったが、海外からは参加は難しかった 海外PyConの登壇の話 海外PyConでの登壇経験はいいし、楽しい。英語はそんなにできないけど 海外に一緒いける、日本語できる人がいるのはよかった。みんな参加するようになった。 pyhack slackワークスペースのpycon-overseasチャンネルは見てるだけで行きたくなるよね 翻訳本「最短距離でゼロからしっかり学ぶ Python入門」(必修編|実践編)を訳者として出版 https://amzn.to/3m7Mutw / https://amzn.to/3bJZYGV 必修編は網羅的にPythonの基礎を学べる。実践編はPyGameでゲーム、Matplotlibで可視化、DjangoでWebの3つのパートに別れている 翻訳や執筆する大変さと達成感 英語とプログラミング言語用語が同じなので日本語だと違っていて説明が長くなってしまう 9月10日にStapyで登壇して、本の紹介とオンラインでプログラムの学習の話をする オンラインでの教育と学び方。空気感はどうするか? チーム力を上げるためにどうするか? ラジオ出演は飲まずに真面目に話すことで楽しかった
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ゲスト 鈴木 たかのり @takanory https://twitter.com/takanory 一般社団法人PyCon JP Association 副代表理事 / 株式会社ビープラウド 所属 部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要にかられてPythonを使い始める。PyCon JPでは2011年1月のPyCon mini JPからスタッフとして活動し、2014年-2016年のPyCon JP座長。 他の主な活動は、 Pythonボルダリング部(#kabepy) 部長、 Python mini Hack-a-thon(#pyhack) 主催など。 共著書/訳書に『最短距離でゼロからしっかり学ぶPython入門 (必修編・実践編) (2020 技術評論社刊)』『 いちばんやさしいPythonの教本 第2版 (2020 インプレス刊)』『 いちばんやさしいPython機械学習の教本 (2019 インプレス刊)』『 Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書 (2018 翔泳社刊)』『 Pythonプロフェッショナルプログラミング 第3版 (2018 秀和システム刊)』『 Pythonエンジニア ファーストブック (2017 技術評論社刊)』などがある。 最近の楽しみはPython Boot Campの講師で訪れた土地で、現地のクラフトビールを飲むこと。2019年は世界各国のPyConでの発表に挑戦し、日本を含む9か国で発表した。 趣味は吹奏楽とボルダリングとレゴとペンシルパズル。 Note PyCon JP 2020の振り返り オンラインだと飲み会ができなくて残念だった オンラインイベントだったが楽しいイベントだったし、例年になくトークを見たら、いろいろな発見があった トークは流し見もした。キーワードは入ってきたが、没入感はなかったかも。 スポンサーブースを回ったけど、いろいろな工夫があり面白かった。 オンライン公開MTGは意見出してもらうのは難しかったが、聞いてくれている人が多かった オンラインカンファレンス懇親会も面白かった PyCon TW 2020はリアル開催だったが、海外からは参加は難しかった 海外PyConの登壇の話 海外PyConでの登壇経験はいいし、楽しい。英語はそんなにできないけど 海外に一緒いける、日本語できる人がいるのはよかった。みんな参加するようになった。 pyhack slackワークスペースのpycon-overseasチャンネルは見てるだけで行きたくなるよね 翻訳本「最短距離でゼロからしっかり学ぶ Python入門」(必修編|実践編)を訳者として出版 https://amzn.to/3m7Mutw / https://amzn.to/3bJZYGV 必修編は網羅的にPythonの基礎を学べる。実践編はPyGameでゲーム、Matplotlibで可視化、DjangoでWebの3つのパートに別れている 翻訳や執筆する大変さと達成感 英語とプログラミング言語用語が同じなので日本語だと違っていて説明が長くなってしまう 9月10日にStapyで登壇して、本の紹介とオンラインでプログラムの学習の話をする オンラインでの教育と学び方。空気感はどうするか? チーム力を上げるためにどうするか? ラジオ出演は飲まずに真面目に話すことで楽しかった
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