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PODCAST · technology

terapyon channel

by Manabu TERADA

terapyon こと、Manabu TERADA(寺田学)です。Pythonでシステム構築したり、IT系技術コンサルをしています。このポッドキャストでは私が普段感じていることやイベント情報、書籍などのIT技術の幅広い話をしていきたいと思います。

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Sep 24, 2026 · Source feed

Episodes

  1. #125 tokibitoさんを ゲストにAIで加速する開発スタイルの変化と 今の時代のスキル

    Summary: 1年ぶりとなるゲストのtokibitoさんを迎え、近況報告と生成AIを活用した開発スタイルについて語り合いました。オープンコレクター社退任などの環境変化やPyCon JPでのDjango / DSF活動、terapyonのRust/WASM製の関数電卓やWeb3D浸水シミュレーターの個人開発、tokibito氏のDjango 6.0向けタスクライブラリやcssert(npm package)の開発事例を共有。Claude...

  2. #124 Nyohoさんをゲストに PyCon JP 2026振り返りから ベクトル検索・関数電卓の話まで

    Summary: PyCon JPで準レギュラーとしてお馴染みの「Nyoho」さんをゲストに迎え、PyCon JP 2026の広報活動や会場演出の舞台裏を振り返りました。寺田氏のトークテーマでもある「ベクトル検索」や、ローカルで動く関数電卓アプリをRustで自作した夏休みの自由研究プロジェクト、GitHubを用いた研究ノート作成メソッド(SAENM)まで、技術的な深掘りとコミュニティ活動の魅力を多角的に語り合いました。 Guest: Nyoho (@NeXTSTEP2OSX)...

  3. #123 もりもとさんをゲストに 手でコードを書かないAIネイティブ開発と、ループエンジニアリングが変える未来

    Summary: 年一ゲストのもりもとさんを迎え、AIエージェントやローカルLLMを駆使した最新の開発スタイルについて深く議論しました。もりもと氏が実践するAIによるコード自動生成や、Slack・XでのAI社員運用、さらにはRustを用いたPython高速化の取り組みを紹介。また、パスキーのUX課題やID連携、学会活動といった技術的トピックから、山登りによる健康管理、AI時代のメタな開発環境「ループエンジニアリング」の未来まで幅広く語ります。 Guest: もりもとさん t2y 神戸でひとり法人をやっています。 Contents: もりもとさんの自己紹介と近況報告...

  4. #122 打田さん(@mocobeta) をゲストにRAGからベクトル検索の深い話

    Summary: 検索・AIエンジニアの打田さん(@mocobeta)をゲストに迎え、検索とAI技術の深遠な世界を語り合いました。寺田氏のPyCon JP登壇内容(VLM・顔認識による写真検索システムの無料枠構築)や、打田氏の「Encraft(エンクラフト)#25」登壇資料を軸に、バイエンコーダー構造、ANNアルゴリズム、RAGにおけるセルフチェックやハイブリッド検索の重要性、さらにLanceDBの革新性やApache Luceneでの開発裏話まで深掘り。 Guest: 打田さん(@mocobeta)https://bsky.app/profile/mocobeta.dev...

  5. #121 shimizukawaさん をゲストに Flying Duck社の話と開発ワークフローからSAENMまで

    Summary: 準レギュラーの清水川さんをゲストに迎え、Flying Duck取締役CTO就任の近況や同社のエネルギー最適化事業、技術スタック、社内での『Pythonプロフェッショナルプログラミング』を用いた読書会や開発ワークフローの整備について伺いました。また、Python Asia 2026や英会話の取り組み、MCPサーバーの現状、寺田氏が提唱するノートブックを追記のみで管理する手法「SAENM」、そして2026年最新の生成AIツールとの付き合い方まで深く議論しました。 Guest: 清水川さん (@shimizukawa) 株式会社ビープラウド、所属 一般社団法人PyCon JP...

  6. #120 kyさん をゲストに最近のAI動向とコミュニティーの話

    Summary: 準レギュラーのhirokikyさんをゲストに迎え、お互いの近況からソフトウェア開発における生成AIの活用方法、そして最新のベクトル検索技術の面白さについて深掘りしました。さらに、国内外のPythonやDjangoコミュニティの現状、資金難に直面するPyPIへのAnthropicによる巨額寄付のニュースなど、技術インフラを取り巻く変化を議論。終盤には、AIの台頭にそわそわして安易に隠居や他業種を語る風潮への切り込みや、ペットの死から考える感情の折り合い方まで、多岐にわたるトピックを熱く語り合いました。 Guest:...

  7. #119 Koudaiさんを ゲストに PyCon US 2026 振り返り

    Summary: Koudaiさんをゲストに迎え、119回目のポッドキャストを公開。3年連続でスピーカーとして登壇した「PyCon...

  8. #118 池内さんをゲストに 半年ぶりに復活。最近のAI関係と興味あること

    半年ぶりの復活となる118回目のポッドキャストは、ゲストに池内さんを迎えてシーズン4のスタート。収録ツールを従来のIrisから新しくZencasterへ変更した経緯や、今月開幕するサッカーワールドカップ北中米大会の展望、日本代表の期待値について熱く議論。さらに技術的な話題として、寺田氏が最近注力しているディープラーニングを活用したベクトル検索やマルチモーダルな画像検索のR&D、AIをフル活用した独自の実験管理モデル「SAENM」の提唱、そして開発の現場におけるAIエージェントの利用変化や料金体系の波まで、AI時代の最新トピックを深掘りする。 Guest: 池内さん iktakahiro...

  9. #117 清水川さんをゲストに PyCon JP 2025振り返りと1分間マネージャーの実践

    Summary: レギュラーゲストの清水川さんをお迎えし、PyCon JP 2025 at 広島を深く振り返りました 。清水川さんが担当した遠方支援の裏側(PretalxとPayForexの活用)や、お互いのトーク(Pytest高速化、開発環境ライブデモ)の準備について語っています 。また、伊藤徹郎さん回をきっかけに、寺田さんが「声をかけられやすくする」「先回りしない」という目標を立て、清水川さんがマネージャー役を務めた「1分間目標」の実践結果も共有 。寺田からの理事退任発表の背景や、清水川さんの四国キャンピングカー(酷道)体験談も飛び出しました 。 Guest:...

  10. #116 伊藤徹郎さんをゲストに 組織論や新1分間マネージメントを考える

    Summary: 徹郎さんのClassiでのマネージメントの経験の話から、書籍『新1分間マネージャー』と『冒険する組織の作り方』を題材に、マネジメント論を深掘りしました。トップダウンとボトムアップを組み合わせる「創発戦略」や、アジャイル開発にも通じる目標設定・称賛・修正の重要性が議論され、徹郎さんは自身の経験を交えて共感を示しています。AIが進化する現代において、「問い」を立てる能力がますます重要であることなどが更に重要であろう。 Guest: 伊藤徹郎: @tetsuroito Classi株式会社 プロダクト本部本部長をやっています...

  11. #115 もりもとさんをゲストに AIがもたらす開発スタイルの変化

    Summary: 年一ゲストもりもとさんと、OSS TechにおけるID連携ツール開発の近況から、AIエージェント活用で、Claude Code、Devin AI、DeepWikiなどを使い分け、プロトタイプ作成(ブートストラップ的)と既存プロダクト拡張(メンテナンス的)の2パターンを深堀り。AIは品質向上に貢献する一方、生産性や学習阻害、「AIを賢く使うには自身が賢くなければならない」というパラドックスも課題として提起。この技術変化の中で、Git活用やメタ認知の重要性など、AI時代の開発スタイルと学習方法について議論した。 Guest: 神戸でひとり会社をやっているもりもとです。...

  12. #114 清水川さんをゲストに TRACERY MCPサーバ開発の裏話

    Summary: 清水川さんをゲストに迎え、AIコーディングとMCP(Model Context Protocol)を活用した最新の開発手法が深く掘り下げられています。特に、清水川さんが開発を主導したドキュメンテーションサービス「TRACERY」のMCP連携が紹介され、AIエージェントがコードベースからドキュメントや設計書を自動生成し、開発プロセス全体を加速する事例が詳細に語られました。GitHub Copilotの活用やリモートMCPの登場により、開発効率が飛躍的に向上した体験談、そしてGitを中心とした開発スタイルの重要性が強調されています。 Guest:...

  13. #113 小山さんをゲストに SciPy con 2025参加報告

    Summary: SciPyは科学技術計算と可視化に特化した国際Pythonカンファレンスで、NumPyやJupyterなど著名ツールの誕生地です。カンファレンスの詳細を小山さんに書いたっていただきました。小山さんはAIエンジニアとしてLLMやClaude Codeに注目。Git対応・AIネイティブなMarimoの台頭や、Anacondaライセンス問題と新パッケージマネージャーPixi、OSSの公共インフラ活用などが議論されました。 Guest: 小山 : @tkoyam010...

  14. #112 Koudaiさんとwhitphxさんを ゲストに EuroPython 2025 振り返り

    Summary: EuroPython 2025プラハへの参加を振り返り、カンファレンスの雰囲気、プラハの魅力、そしてAIを活用したコーディングの最新動向について語るものです。参加者の移動から始まり、イベントでの交流、トークの裏側、コミュニティ活動、そしてPyCon USとの比較まで、詳細な体験談が共有されています。AIコーディングでは、Claude Codeの活用やDevinとの使い分け、AIとの連携における明確な指示の重要性が強調されています。 Guest: @koxudaxi(コウダイ)の名前で活動している青野高大です。...

  15. #111 福田さんをゲストに EuroPythonとプラハ話から、AIコーディングの今

    Summary: EuroPython 2025プラハへの初参加の意気込みと、PyCon USとの比較を通じたEuroPythonの親しみやすい雰囲気の紹介。現在のAIを活用したコーディングの最前線として、Claude Codeをメインに活用し、GitHub ActionsでのPRレビューやDevinとの使い分けの2025年7月のスナップショット。池内さんの「エージェントの年」という予言が現実化する中で、AIとの効果的な連携には明確な指示、型ヒント、テストコードが重要と感じている話。 Guest: ふくだじゅんやといいます Xはjunyafff です。...

  16. #110 tokibitoさんを ゲストにDjango話やコミュニティ そしてAIとの向き合い方まで

    AI翻訳を活用したDjango Congress JP 2025のオンライン開催が振り返り。SQLワークショップ登壇、EuroPython初参加とPython Asia Organization (PAO)設立について発表。さらに、AIを活用したコーディングの現状とプログラミング教育への影響。PyCon JP 2025が広島で開催されること、キーノートスピーカーも告知されました。 Guest: tokibito おかのしんやです。 ハンドルネーム ときびと ObotAI(オーボットエーアイ)の取締役CTO、オープンコレクターの取締役...

  17. #109 Koudaiさんとwhitphxさんをゲストに PyCon US 2025 振り返り

    Description: 前回に続きPyCon US 2025参加レポートです。Koudaiさん、whitphxさん、寺田の3人が、ピッツバーグでのカンファレンス体験を詳細に語ります。トークやスプリントでの活動、新しい機能T-string(PEP 750)の開発話、OSS活動、現地での交流、そして移動中のエピソードまで、盛りだくさんの内容です。今後のEuroPythonやPyCon JPに関する告知もあります Guest: @koxudaxi(コウダイ)の名前で活動している青野高大です。 普段はOSSでPython関連のツールを開発していて、代表的なものとしてはOpenAPIやJSON...

  18. #108 PyCon US 2025帰りのドライブ中に振り返り

    車窓の動画を見たい場合はYouTubeで閲覧できます。 hhttps://youtu.be/rDjYzlPW7hM 出演 鈴木たかのり @takanory 清水川 @shimizukawa 吉田 @koedoyoshida 収録 PyCon US 2025の帰りに、ピッツバーグからシカゴにレンタカーでドライブ中に車の中。オハイオ州からインディアナ州の高速走行中: https://maps.app.goo.gl/CRvwKzwHfGMTxQKj6 話題と関連リンク PyCon US 2025: https://us.pycon.org/2025/ PAO:...

  19. #107 Nyohoさんをゲストに PyCon JP 2025 広島と AI 時代のコミュニティ談義

    Guest: Nyoho @NeXTSTEP2OSX Appleの上級副社長たちがiPadなどの製品の説明するビデオを、広島弁に吹き替えたことで、一部界隈に声が広まった者です。 Description: 広島弁 iPad 吹き替えで知られるNyohoさんを迎え、PyCon JP 2025 広島の舞台裏とテーマ「あつまれ Python のピース」、ローカルコミュニティの醍醐味、生成 AI/LLM/MCP が変える開発体験、イベント運営の苦労と楽しさまで、笑いと気付きが満載の 1時間超。 Contents: Nyohoさん自己紹介と広島弁吹き替えシリーズ誕生秘話 PyCon JP 2025...

  20. #106 清水川さんをゲストに AIコーディングやMCPの話題から、学びはAIからか読書なのか

    Guest: 清水川 (@shimizukawa) です。普段は主に自社サービスの開発を行っています。 最近使っている技術要素は、PythonとTypeScriptをメインに、Django, Celery, Vue3, Nuxt3, AWS Lambda, SAM, OpenAI API, Qdrant Cloud あたりです。 Note: ゲスト清水川さんの近況報告・自己紹介 年度末(3月)が忙しくなる理由と実際のプロジェクトの進め方 短納期プロジェクトでの現実的な技術選定(FastAPI、SQLAlchemy、Jinja2を選んだ背景) フロントエンドの技術選択(API化 vs...

  21. #105 池内さんをゲストに 2024年の振り返りから2025年はAIエージェントの年かも

    Guest: 池内 孝啓(いけうち たかひろ) @iktakahiro メンタルヘルス領域のスタートアップ、アウェアファイでCTOしています池内です。Blog: https://librabuch.com Contents: 準レギュラー池内さんとLinear.appの話から、Linear Connect ができたら最高という未来を語る 池内さんは2024年はAIと触れていた1年になった AIツールをいくつか紹介 QODO(PR-Agent)は、PRを適切に書いたりレビューしてくれる Google検索ではなく、 Perplexitly や Felo を使うことがほとんど Dify...

  22. #104 kyさんとtokibitoさん をゲストにDSFメンバーとDjangoコミュニティーの話

    Guest: kyです DjangoCongress JPをやっています 株式会社ゼンプロダクツという会社を作って、Shodoというサービスを作っています おかのしんやです。 ハンドルネーム ときびと ObotAI(オーボットエーアイ)の取締役CTO、オープンコレクターの取締役 PythonとDjangoフレームワークを2006年から使っています Contents: ゲストkyさん、tokibitoさんの紹介 この1年をちょっと振り返り Python 3.13早くなっているよ DSF(Django Software Foundation) のIndividual memberになった話...

  23. #103 taisaさんをゲストに マイクロサービス切り直しとDB統合の話

    Guest: taisa @taisa831 テックタッチ株式会社所属。SIerを経てアライドアーキテクツにてWeb広告・SNSマーケティング関連のWebサービス開発を経験し、複数のWebサービスの開発や立ち上げに従事。不動産テック企業にてCTOを経た後テックタッチに入社。現在はバックエンドを中心に開発を行っている。著書に「Python FlaskによるWebアプリ開発入門 物体検知アプリ&機械学習APIの作り方」がある。 Contents: ゲストtaisaさんの紹介 スペシャリストもジェネラリストも求められる時代かも 何かしらの強みは必要だが、幅広い知識も求められている気がする...

  24. #102 laughkさんをゲストに インフラコード(IaC)リポジトリの解体と統合を深堀り

    Guest: laughkさん https://github.com/laughk Web系のエンジニア。いくつかのWeb系ベンチャー企業を経て2020年よりコネヒト株式会社にインフラエンジニアとして所属。(ただし10月いっぱいは有給消化中) 共著書に『スラスラわかるPython 第2版(2021年、翔泳社)』がある。 Contents: ゲスト laughkさん紹介 前回101回で話した課題管理ツールの使い方をちょっとだけ振り返り 試してだめだったこと、失敗したことの方が残っていて価値がある Notionの使い所とDBとしての考え方...

  25. #101 清水川さんをゲストに 課題管理ツールの使いこなしのススメ

    Guest: 清水川です。普段は主に自社サービスの開発を行っています。 最近使っている技術要素は、PythonとTypeScriptをメインに、Django, Celery, Vue3, Nuxt3, AWS Lambda, SAM, OpenAI API, Qdrant Cloud あたりです。 Contents: 100回記念公開収録をちょっとだけ振り返り 普段使っている課題管理ツール清水川さん編・・GitHub Issues & Projects / Radmine / Jira 寺田が普段使っている課題管理ツール・・Linear.app / Jira / Backlog /...

  26. #100 仲間たちと公開収録

    概要: terapyon channel podcast 100回記念公開収録東中野のPodcast beer bar 雑談にて、約15人に集まっていただき、公開収録を行いました。 過去のゲストやリスナーなどが来てくれました。ビールを飲みながら、さまざまなゲストと真面目な話から、酔っぱらいの雑談まで。 タイムライン: 00:00:00 100回記念公開収録オープニング w/ hirokiky 00:22:48 ゲスト入れ替わりterapyon channelにでた思い出から、使っているOS w/ aodag, JunyaFff, laugh_k 00:34:00...

  27. #99 tokibitoさん をゲストにプログラミング教育とDjangoとその他の技術話題

    Guest: ハンドル名はtokibito(ときびと)、本名はおかのしんやです。 Pythonで作られたウェブアプリケーションフレームワークであるDjangoを長く使っています。Pythonもそのころから使っています。(大学生のころ、2006年から) 仕事: 概ねウェブアプリ周りをずっとやっています。株式会社ObotAI(オーボットエーアイ)取締役CTO、株式会社オープンコレクター 取締役 コミュニティ活動: DjangoCongressJPのスタッフをしています。 Contents: Podcast100回記念の公開収録お知らせ...

  28. #98 Koudaiさんをゲストに EuroPython参加で得た開発者の輪の話

    Guest : Koxudaxi (https://github.com/koxudaxi) 東京でソフトウェアエンジニアをしています。青野高大(Koudai aono)です。普段はGitHub上でkoxudaxiという名前でOSS活動をしています。このPyConの話でも話題に上がると思いますが、Ruff, Pydantic, Poetry向けのPyCharmプラグイン[ruff用,pydantic用, poetry用]を開発しています。...

  29. #97 小山さんをゲストに SciPy con 2024参加の話をじっくりと聞く

    Guest: 小山さん tkoyama010科学技術計算の受託解析と受託開発をする企業に所属しています。プライベートでPyVistaという可視化ライブラリのメンテナをしています。最近は NumFOCUSでも委員活動しています。 Contents: ゲスト小山さんの紹介 100回記念イベントの紹介(最後に詳細発表あり) 小山さんの自己紹介 NumFOCUSについて紹介 SciPy Con 2024の話をじっくり聞いてく カンファレンスの主催が昨年からNumFOCUSに変わったのと、今年から都市を移動しシアトル開催...

  30. #96 Watさんとたかのりさん をゲストに合宿で「いきなりプログラミングPython」本の話

    Guest: 鈴木たかのりさんとWatさん。 Watさんは、WATLABというブログをやっている。 https://watlab-blog.com Contents: ゲストのたかのりさん、Watさんの紹介 Python mini hack-a-thon 夏山合宿に来ている 楽しく開発したり、BBQしたり、ビール飲んでいる いきなりプログラミング Python https://amzn.to/4d4ZB8y という書籍を出版した、Watさんに本の内容や執筆経験について語ってもらう。 本の概要とターゲットについて…

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  31. #95 年一ゲストのもりもとさんと OSSTechたけださんの二人をゲストに 課題管理ツールを中心に開発を回したら良い方向に変わった話

    Guest: もりもとさん 神戸でひとり会社 (カザモリ合同会社) を経営している いま6期目 資本金を増資しました https://kazamori.jp/news/2024/05/28/increase-capital/ osstech さんの ucidm 開発のプロジェクトマネージャーをしている 2022年11月からなので1年半ほど務めている フルリモートワークでの開発 月に1回、出張してきて会議したりメンバーとコミュニケーションをとったり 最近は体脂肪コントロールに関心がある 天気がよければ、ほぼ毎日、公園へ行って 1-2 時間の運動をしている…

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  32. #94 PyCon US 2024 振り返りを 福田さんとkoxudaxiをゲストに迎えて

    Guest: Koxudaxi (https://github.com/koxudaxi)です。 Tractablek株式会社でソフトウェアエンジニアをしています。青野高大です。 普段はGitHub上でkoxudaxiという名前でOSS活動をしています。 このPyConの話でも話題に上がると思いますが、Ruff, Pydantic, Poetry向けのPyCharmプラグイン[ruff用,pydantic用, poetry用]を開発しています。 (poetry用はPyCharm本体にマージ済み)...

  33. #93 清水川さんをゲストに PyCon PHとフィリピン生活(最後かも)の話

    Guest: 清水川 (@shimizukawa) です。 株式会社ビープラウド所属 一般社団法人 PyCon JP Association PyCon スピーカー ピークが2月に同時にやってきて2日ほど燃え尽きてました Contents: 清水川さんが参加したPyCon PH 2024の話。参加、トークした感想、雰囲気など 清水川さんのフィリピン生活とその後 ChatGPTによる概要文:...

  34. #92 伊藤徹郎さんをゲストに アンラーンの振り返りとDX系書籍とマネージャーの話

    Guest: 伊藤徹郎さん Classi株式会社 プロダクト本部本部長 金融系キャリアが長いものの6年前にデータサイエンティストとして教育業界へ プレイヤーとして1年半ほどしたのち、データチームのリーダー、部長へ その後エンジニア組織も管掌し、100名規模のマネジメントへ挑戦 昨年8月からはディレクター、デザイナー、マーケターなども含めたプロダクト本部を管掌して奮闘中 徳島大学デザイン型AI教育研究センター 客員准教授 著書 AI・データ分析プロジェクトのすべて 実践的データ基盤への処方箋 データで話す組織など 昨年11月に上梓 2024年に地方トークイベントツアーを敢行(博多・大阪)...

  35. #91 whitphxさんと福田さんをゲストに Python Web UIフレームワーク特集

    Guests: 橘祐一郎です。2年前くらいからStreamlitコミュニティでextensionやStreamlitのWebAssembly版(stlite)を作ったりしています。この辺の宣伝をしたくていくつかのPyConでトークしました。 今はHugging Face所属です。Hugging FaceがStreamlitのわかる人を採用したいとなった時にその枠に滑り込みました。入社後、StreamlitのWasm版の知見をベースにGradioのWasm版、Gradio-Liteも作りました。GradioはHugging...

  36. #90 pyhack合宿 たかのりさんと参加者にインタビュー

    2024年1月19日から21日に、長野県須坂市で行ったPython mini hak-a-thon雪山合宿で、参加者の何人かにインタビューをした。 インタビューアーは寺田と鈴木たかのりさん。 00:01:41 aodagさんにNixの話 00:06:22 watさんに本執筆の話 00:12:58 うさたーんにBlog移行やWSL環境面の話 00:17:23 初参加のTimさんに普段の活動やハッカソンの楽しさの話

  37. #89 池内さんをゲストに Linear Method と Linear.app についてガッツリ考察

    Guest: 池内 孝啓(いけうち たかひろ) @iktakahiro / 株式会社Awarefy 取締役CTO ヘルスケアスタートアップで CTO をしています。最近は LLM 関連技術を多めに、引き続き Flutter や Go、Kubernetes などを触っています。 Python、SQL、React などの技術書籍の執筆あり https://www.amazon.co.jp/~/e/B00W961N5O 主な話題: チーム作りと課題管理ツール:Linear Methodの実践に関する議論。特に、Linear Methodの効果と適用の難しさについての経験や意見を共有。...

  38. #88 tokibitoさんをゲストに JMOOCの無料Python講義のリニューアルとプログラミング教育

    Guest: ハンドル名はtokibito(ときびと)、本名はおかのしんやです。Pythonで作られたウェブアプリケーションフレームワークであるDjangoを長く使っています。Pythonもそのころから使っています。(大学生のころ、2006年から) 仕事: 概ねウェブアプリ周りをずっとやっています。株式会社ObotAI(オーボットエーアイ)取締役CTO、株式会社オープンコレクター 取締役 コミュニティ活動: DjangoCongressJPのスタッフをしています。 Note: 00:00:00 88回目Podcastスタート 00:00:11 ゲスト tokibitoさんの紹介と自己紹介...

  39. #87 清水川さんをゲストに 2023年の振り返りとフィリピン事情

    Guest: 清水川 (@shimizukawa) です。株式会社BeProud所属です。入社以前からWebアプリ開発をずっとやってきますが、最近はフロントエンド開発とバックエンドが分かれて、そのバックエンド側ばっかりやってます。 会社以外では一般社団法人PyCon JP Associationの活動で会計周りとかをやっています。あとは、本の執筆・翻訳をやっていて、エキスパートプログラミング(翻訳書)の改定4版が発売開始しました。 Note: 00:00:00 87回目Podcastスタート 00:00:05 ゲスト清水川さんの紹介 00:02:15...

  40. #86 PyCon APAC 2023のひとり振り返り回

    Contents: 今年はPyCon APACだった。少し10年前を振り返る 準備段階の最初は、理事として 準備段階の中盤(6月頃)からスポンサーチームに入った 準備段階の後半(9月頃)からメディアチームで OJIさんと一緒に活動した メディアチームで一緒に作ったもの Blogでの情報公開の手伝い 過去の参加者へのメッセージをconnpass経由で出す ポスターセッションにでるコミュニティに広報協力依頼 英語での情報発信の段取り メディアでの告知記事の依頼(主担当した) 書籍販売を実施、サイン会の段取りなどを行なった(主担当した) 当日のメディア取材の受け入れ(主担当した)...

  41. #85 PloneConfの参加の感想

    Contents: Plone Conference 2023に参加してきた https://2023.ploneconf.org/ カンファレンスや参加者の変化 ChatGPTや生成系AIに関する関心はどうか? PoCプロダクト Ploneベクター検索のLTをしてきた OSCではPloneベクター検索のトークを9月29日にした https://youtu.be/IVUGvcQZDfQ?si=Xqc-H4UGuxNl9fqT 夕食は毎回楽しくさまざまなメンバーとしてきた Eibarの街並みや様子、カンファレンスへの意気込み・感想を毎日動画撮影した...

  42. #84 清水川さんをゲストに フィリピン移住の話からCodespacesでの開発環境、ベクター検索の話へ

    Guest: 清水川 (@shimizukawa) です。株式会社BeProud所属です。入社以前からWebアプリ開発をずっとやってきますが、 最近はフロントエンド開発とバックエンドが分かれて、そのバックエンド側ばっかりやってます。 会社以外では一般社団法人PyCon JP Associationの活動で会計周りとかをやっています。あとは、本の執筆・翻訳をやっていて、エキスパートプログラミング(翻訳書)の改定4版が発売開始しました。 Note: 00:00:00 84回目のPodcastスタート 00:01:06 ゲスト清水川さんの自己紹介 00:02:14...

  43. #83 池内さんをゲストに LLMからチームづくり・課題管理ツールについて語る

    Guest: 池内 孝啓(いけうち たかひろ) @iktakahiro / 株式会社Awarefy 取締役CTO ヘルスケアスタートアップで CTO をしています。最近は LLM 関連技術を多めに、引き続き Flutter や Go、Kubernetes などを触っています。 Python、SQL、React などの技術書籍の執筆あり https://www.amazon.co.jp/~/e/B00W961N5O Note: 00:00:00 83回のPodcast、準レギュラー池内さんをお呼びしてスタート 00:01:13 Awarefyでは、資金調達したり、会社を引っ越したりした。...

  44. #82 小山さんwhitphxさんをゲストに OSSを仕事にをキーワードにHugging Faceや周辺のPython UIフレームワークについて語る

    Guest: 小山さん tkoyam010 科学技術計算の受託解析と受託開発をする企業に所属しています。プライベートでPyVistaという可視化ライブラリのメンテナをしています。今まで作者におんぶにだっこでしたが、作者2人が活動に時間をさけなくなってきたため忙しくなってきました。 橘祐一郎さん。SNSはwhitphxでやっています https://twitter.com/whitphx⁠ ここ2年くらいStreamlitというpure-Python Web UI...

  45. #81 もりもとさんをゲストに 課題管理とプロジェクトマネージメントの話を熱く語る

    Guest: もりもとです。神戸で1人の会社、マイクロ法人を経営しています。いま5期で、もうすぐ4年経つといったところです。年に1回出演しないと、うちの会社が倒産したんじゃないかという不安に思う方がいらっしゃるかもしれないということでやってきました。よろしくお願いします。 Note: 00:00:00 81回Podcast開始 00:00:11 年1ゲストのもりもと(森本)さんの紹介 00:00:43 もりもとさんの自己紹介を改めて 00:07:31 いまのリモート時代でも会議の中にある雑談で新しいアイディアが出てくる 00:08:00...

  46. #80 福田さんをゲストに EuroPython 2023 振り返りと 福田さんのトーク話

    Guest: Junya Fukudaさん (福田さん) ソフトウェアエンジニアをしています。Groove-x で働いています。 Pythonは2016年末くらいから Rebuildfmってポッドキャスト経由で出会って、2019年くらいから主にWebで仕事で使うようになりました。Python非同期が大好きです。趣味でPodcastをやっています。 Note: 00:00:00 80回目のPodcastスタート 00:00:18 ゲスト福田の紹介と、本日のテーマEuroPythonの振り返り 00:02:50…

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  47. #79 小山さんをゲストに SciPy con参加とOSSプロジェクトの話

    Guest: @tkoyam010 というハンドル名で活動しています。都内のIT企業で数値シミュレーションソフトの開発と受託解析を行うシステムエンジニアとして働いています。pyhackには2019年くらいから参加しています。最近、仕事でPythonに詳しいエンジニアという印象で話しかけられることが多いです。 Note: 00:00:00 79回の小山さんにゲスト会 00:00:55 小山さんの自己紹介 00:03:54 pyhackやカンファレンスの必要性を再度認識した話 00:06:41 SciPy conの話を開始 00:08:20...

  48. #78 pyhack 2023 夏山合宿でインタビュー

    インタビュー kyさん: @hirokiky たかのりさん: @takanory aodagさん: @aodag かしゅーさん: @kashew_nuts くまぴさん: @kumappp27 しまかぜsoftさん: @shimakaze_soft はまさん: @hhama Contents: 00:00:00 pyhack合宿インタビュースタート 00:00:10 hirokikyさんのインタビュー。久しぶりの登場。 00:02:05 合宿で何をやっているかの話 00:08:05 Sho.do https://shodo.ink/ の開発イテレーションの話 00:11:38...

  49. #77 PSFと 理事選挙からみるPSFの変化

    Guest: Iqbalは、合同会社LaLoka Labsの代表。2021年10月までは株式会社Xoxzoの代表取締役。Pythonをはじめたのは2002年ごろ。はじめてPyConに出会ったのは2010年のPyCon APAC。PyCon JPとPyCon MYの創設メンバー。PyCon JPの運営チームのプログラム係長などを経てPyCon MY主催の2017年のPyCon APACの座長を務めた。一般社団法人PyCon JPの元理事、現社員。2020年から2023年に4回もPython Software Foundationの理事に立候補。...

  50. #76 福田さんゲストに EuroPython参加に向けた 海外渡航の流れを深掘り

    Guest: Junya Fukuda (福田さん)ソフトウェアエンジニアをしています。Groove-x で働いています。 Pythonは2016年末くらいから Rebuildfmってポッドキャスト経由で出会って、2019年くらいから主にWebで仕事で使うようになりました。Python非同期が大好きです。趣味でPodcast (RERE.fm -リリーエフエム )をやっています。 Note: 00:00:00 76回スタート 00:00:27 2023年7月に福田さんがEuroPythonに行く話を今日はする 00:01:33 ゲスト福田さんの紹介 00:08:07...

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terapyon こと、Manabu TERADA(寺田学)です。Pythonでシステム構築したり、IT系技術コンサルをしています。このポッドキャストでは私が普段感じていることやイベント情報、書籍などのIT技術の幅広い話をしていきたいと思います。

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