EPISODE · Jun 15, 2026 · 30 MIN
# 30 |「土用の丑の日」は、江戸時代のブランディングだった
from ポジティブランディングラボ | ブランディングを面白く学ぶラジオ · host SHOBERY
「土用の丑の日にウナギを食べる」——この習慣、300年前に1人の男が作りました。ブランディングという言葉が存在しなかった江戸時代。でも日本人は、現代の理論が体系化するずっと前から、ブランド戦略の本質をやっていた。今回のポジティブランディングラボは、歴史上の3人の偉人から学ぶ「日本発のブランディング」特集です。▶ 平賀源内:「土用の丑の日」でカテゴリーエントリーポイントを設計した発明家▶ 千利休:茶道という「クローズドコミュニティ」でブランド価値を再定義した茶人▶ 蔦屋重三郎:個別ブランドと版元ブランドを同時に育てたエンドースド戦略の先駆者現代のマーケティング理論と照らし合わせながら解説するので、ブランディング初心者の方にもわかりやすく聞けます。あなたのビジネスに「新しいルール」を作るとしたら、何ができますか?【今回のテーマ】・土用の丑の日とカテゴリーエントリーポイント(CEP)・千利休と「共有意識・儀式・道徳的責任感」のブランドコミュニティ論・蔦屋重三郎とブランドアーキテクチャー(エンドースドブランド戦略)・プライミング効果とCEPの違い🎙出演者片山光祐(株式会社シードアシスト/株式会社セイ 代表取締役)保呂田直行(ブラボーワークス株式会社 代表取締役)MC: 中島静香(セイ プロダクション)📱 番組をフォロー|💬 #ポジティブランディングラボフォーム:https://forms.gle/5zDLtyzcNv6Eqwo9A
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