EPISODE · Nov 18, 2025 · 39 MIN
32-4.江戸時代、対話の道具は本だった!? 学びと対話と遊びを一体にする方法/『江戸の読書会』
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▼あなたの好きな「ほんのれんラジオ」エピソードは?リスナーさんアンケート:11/22〆切https://note.com/honnoren/n/n51be19ed04e4■ほんのれんトークLIVE!参加無料!?11/23(土)14:00-@編集工学研究所(世田谷区・豪徳寺)https://note.com/honnoren/n/nd3b194f7983b===ほんのれんvol.32のテーマは、”話し合えてる? 多様性社会の「対話」という方法”。▼目次ときどき10辛な話し合い/恋愛テーマのトラウマ/対話の場づくり/話し合いで使いたい道具は?/お茶の出し方/A3の紙と付箋/zoom会議は画面オフがいい?/「私」から「私たち」になるために/本を使った対話!?/実践的な読書法/江戸時代の対話の方法「会読」/松岡正剛の「共読」/声に出して読む→理解の仕方が変わる/時代のルールを越えるためのルール/相互性・対等性・結社性/荻生徂徠と伊藤仁斎/福沢諭吉の悔しさ/なぜ会読が作られた?/科挙を輸入しなかった日本/学問が遊び。趣味の一環/明治期、会読が廃れた切ない理由/会読から黙読へ/学び方が、建築も変えた/狭さと結社性/個人のカリスマ性から、場の力への回帰▼今月の旬感本『「何回説明しても伝わらない」はなぜ起こるのか? ─認知科学が教えるコミュニケーションの本質と解決策』今井むつみ(著)日経BP 2024『つかふ─使用論ノート』鷲田清一(著)小学館 2021『ダイアローグ─対立から共生へ、議論から対話へ』デヴィッド・ボーム(著) 金井真弓(訳) 英治出版 2007『江戸の読書会─会読の思想史 』前田勉(著)平凡社 2018『テクノ専制とコモンへの道─民主主義の未来をひらく多元技術PLURALITYとは? 』李舜志(著)集英社新書 2025======出演:ニレヨーコ、おじー、さやさや、はるにゃ編集:リリ======▼ほんのれんラジオのお便りフォームはこちら。テーマリクエストも随時受付中です!https://forms.gle/F9sG4fTYF8y377Qe6※ご意見もこちらからよろしくお願いいたします。▼「ほんのれん」の最新情報はこちらから!ほんのれんラジオnote:https://note.com/honnoren/ほんのれんラジオX:@honnoren_radio ほんのれんInstagram:@hon_no_ren 「#ほんのれんラジオ」で感想などなど、教えてください。お待ちしております。
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32-4.江戸時代、対話の道具は本だった!? 学びと対話と遊びを一体にする方法/『江戸の読書会』
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