EPISODE · Jul 19, 2026 · 17 MIN
#42 WACATE2026夏&JaSST関西の舞台裏!炊飯器問題のこだわりとUI生成AI「Stitch」活用法
from B-Testing.fm · host ブロッコリー
今回は、先日開催された2つの大きなテストコミュニティイベント「WACATE 2026 夏」と「JaSST'26 Kansai」の振り返りと舞台裏をお届けします。前半は、実行委員長を務めたWACATE2026夏「テスト千本ノック!」での問題作成のこだわりや、状態遷移テストへの想い、そしてGoogleのUI生成AIツール「Stitch」を活用した画面イメージ作成の裏話を公開。後半は、大阪で開催されたJaSST'26 Kansaiにて、スポンサーセッションとワークショップ合わせて3時間弱に及ぶ怒涛の登壇を果たしたエピソードや、関西におけるコミュニティの認知度について語ります。📌 今回のエピソードのポイント WACATE 2026 夏の炊飯器問題: 今回のテーマ「テスト千本ノック!」において、状態遷移テストの魅力を伝えるために組み込み系の「炊飯器」を題材に選んだこだわりを明かします。 UI生成AI「Stitch」の活用: デザインが苦手な人でも、仕様をインプットするだけでそれっぽい画面イメージを効率的に作成できたGoogleの生成AIツールの活用法を紹介します。 JaSST関西での怒涛の3時間登壇: スポンサーセッションとワークショップの再演で誰よりも長く登壇した振り返りと、関西での「WACATE」の意外な認知度について語ります。📕 参考文献 WACATE 2026 夏 〜テスト千本ノック! Stitch - Design with AI JaSST'26 Kansai JaSST'26 Kansaiの投影資料 B-Testing.fm #26 意外と奥が結婚深い「境界値分析」〜100%のカバレッジでもバグが出る理由〜🕒 チャプター (00:00) オープニング (01:30) WACATE 2026 夏「テスト千本ノック!」の舞台裏とAI活用 (10:18) JaSST'26 Kansaiでの怒涛の登壇振り返り📢 あなたのご意見をお聞かせくださいWACATE 2026 夏やJaSST'26 Kansaiに参加されたみなさまからの感想をお待ちしています!また、普段のテスト設計で生成AIツールを使っている事例や、組み込み系・状態遷移テストでの工夫などもぜひ教えてください。 X(旧Twitter):ハッシュタグ #b_testing でのポストをお待ちしています。 お便りフォーム:こちらからお気軽にどうぞ。 フォローのお願い:最新回を逃さないよう、Podcastアプリでのフォローをぜひお願いします!
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