#54 今井浩恵、学校教育をどう見る?自分で未来を見据える大切さ【お便り紹介回】 episode artwork

EPISODE · Apr 12, 2025 · 30 MIN

#54 今井浩恵、学校教育をどう見る?自分で未来を見据える大切さ【お便り紹介回】

from 月刊 TABI SHIRO|タビシロ · host SHIRO × Chronicle

▼今回のトーク内容: 配信開始、一年/聴いて下さる方々に感謝/番組宛のお便り・メッセージが励みに/今回は、その中からひとつをご紹介してトーク/番組の感想/MC二人の学校教育についての考えを聞きたい/今井浩恵、2児の母として/北欧への旅での気付き/皆一律ではないという北欧の教育/日本は画一的/自分の未来を自分で決める大切さ/そもそも受験は必要か/一度に集めて受験/合格発表日に一喜一憂/大学に“入学すること”が目的に/企業で何がしたいのか/社会をどうしたいのか/それがあって大学で学びたいことが決まるのでは/当たり前を疑問視する訓練/子どもたち本人より大人たちにやらせるべきでは/大人が自分に矢印を向ける大事さ/教育者はもっと授業を面白くする工夫を/子どもたちの生まれながらの好奇心を大切に/大人になっての好奇心/偏差値で選ぶのってどうなのか/MC泉、今度アルゼンチンへ/教育目線でも見て来ます▼番組概要:コスメティックブランド「SHIRO」ブランドプロデューサーの今井浩恵が、世界中を「旅」して実際に見たこと、聴いたこと、そこから得た「学び」を語り、物事の本質に迫っていくPodcast。聞き手は元NewsPicks編集長でノンフィクションライターの泉秀一。毎週日曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#タビシロ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠[email protected]⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼MC:今井 浩恵(株式会社シロ 代表取締役会長兼ファウンダー/ブランドプロデューサー)1974年、北海道旭川市生まれ。1995年、株式会社ローレル(現SHIRO)に入社。2000年、26歳で社長に就任。化粧品雑貨のOEM事業を拡大させた後、「自分たちが毎日使いたいものをつくる」という想いのもと、2009年にブランド「LAUREL」を設立、ブランド設立10周年を迎えた2019年には、社名を株式会社シロに、ブランド名を「SHIRO」に変更。2021年7月に社長を退任し、会長に。以来、ブランドプロデューサーに就任しクリエイティブ統括に専念、みんなのすながわプロジェクトを始動。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/imaihiroe/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠泉 秀一(ノンフィクションライター)1990年生まれ。福岡県出身。関西大学社会学部卒業後、ダイヤモンド社に入社。週刊ダイヤモンドの記者などを経て、2017年にNewsPicksに入社。NewsPicksで経済コンテンツを中心に担いながら、人物取材が好きだった。2022年7月から2023年9月までNewsPicks編集長。2024年4月、ノンフィクションライターとして独立。著書に『世襲と経営 サントリー・佐治信忠の信念』(文藝春秋)がある。▼SHIRO公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://shiro-shiro.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼今井 浩恵 note:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://note.com/shiro2009/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:関岡 憲彦▼プロデューサー:野村 高文 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/nmrtkfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:3KG 佐々木 信 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.kgkgkg.

Episode metadata supplied by the publisher feed · Published Apr 12, 2025

Embed this episode

Ready to play

#54 今井浩恵、学校教育をどう見る?自分で未来を見据える大切さ【お便り紹介回】

0:00 30:59

No transcript for this episode yet

We transcribe on demand. Request one and we'll notify you when it's ready — usually under 10 minutes.

No similar episodes found.

【for Podcast / himalaya】5分でわかる 深層チャイナ・イノベーション インイン・山田周平 この番組の最新エピソードは、「himalaya」だけで先行配信しています。ぜひ「himalaya」のアプリをダウンロードしていただき、最新のエピソードをお楽しみください。himalayaの公式サイト:https://www.himalaya.com/jp「5分でわかる 深層チャイナ・イノベーション」の公式サイト:https://www.himalaya.com/business-podcasts/5-19984012010年12月に創業された36Kr(36氪)は、イノベーション・スタートアップ分野に特化した中国最大級の専門メディアです。日本支社の36Kr Japanを18年7月に設立し、日本市場に進出しました。19年5月には日本経済新聞社と提携し、記事コンテンツや企業向け情報サービスの提供、イベント・セミナーの開催で協力しています。本番組では、世界の注目を集める中国最新のテックトレンド、ビジネスモデル、ファイナンス情報をお伝えしていきます。日本の起業家、投資家、開発者、ビジネスマン、学生などの皆様に、イノベーション大国「中国」の事例から新しい発想や学びのヒントをお届けできたら嬉しいです。36Kr Japanhttps://36kr.jp/ 36Kr Japanが提供するプラットフォーム「CONNECTO(コネクト)」では、日本企業のイノベーション・新規事業創出・海外への投資機会の獲得のために中国の最先端イノベーション事例や有力プレーヤーを深く理解することができ、提携パートナーの探索や連携、専門家への相談が可能です。 https://connec2.jp/ パーソナリティ紹介 インイン(瑩影): 2010年に北京外国語大学日本語学科を卒業し、中国TOP大学に特化した日本企業向けの新卒採用支援プログラム「AHRP」に参加した。15年に来日し、不動産会社などを経て19年に36Kr Japanの創業メンバーとして入社した。現在はメディア業務全般を担当。中国の発想とスピードが速すぎてついていけないなと時々思う半分失格の中国人。山田周平: 日経の特派員として北京に5年、台北に4年駐在し、中華圏のイノベーションや地政学に詳しい。国内ではハイテク産業の取材歴が長い。現職はビジネス報道ユニット担当部長。1991年早稲田大学政治経済学部卒、2015年北京大学外資企業EMBA修了。

Frequently Asked Questions

How long is this episode of 月刊 TABI SHIRO|タビシロ?

This episode is 30 minutes long.

When was this 月刊 TABI SHIRO|タビシロ episode published?

This episode was published on April 12, 2025.

Can I download this 月刊 TABI SHIRO|タビシロ episode?

Yes. Use the download control on the episode player to save the publisher-provided media file.
URL copied to clipboard!