【7-2】雪から読み解く世界の成り立ち。日本人がアラスカに残した痕跡など episode artwork

EPISODE · Oct 22, 2024 · 23 MIN

【7-2】雪から読み解く世界の成り立ち。日本人がアラスカに残した痕跡など

from ノダ☆カズキの野良歩き〜自然の面白さを聴く · host ノダカズキ

アラスカ編②/エスキモーは北欧のサウナツアーでバタバタ倒れる/怪獣で命を保っていたエスキモー/コケを家に敷き詰めるアラスカ/ネズミが侵入してくる/ミスターアラスカ/トラッパー伊藤さん/サラリーマンが伝説の罠猟師に/アラスカで生きていけると思った瞬間は..../全長200キロの土地を先住民からもらう/ただのサラリーマン伊藤/この時代のアラスカは北斗のケン/オイルマネーとアラスカ/スノモービルは壊れるけど犬は壊れない/冬の移動は犬ぞり/目的地に着くまで犬は餌はもらえない/砂漠では馬よりもラクダ/アラスカは犬はキーワード/日本人がアラスカに及ぼした影響が大きい/アラスカ大学に日本人の偉人の展示がある/オーロラの権威もアラスカ/赤祖父教授/赤祖父ビルディングが建っている/日本の自然の見方が変わる話/アラスカを読み解くキーワード「雪」/多雪地帯だと動物の足の形が変わる/人間はスノシューをはく/動物は履けない/足が雪に対応する/アラスカに行って日本が見えた/日本は世界有数の豪雪地帯/東北とか北海道は雪が2〜3メートル/日本は多雪地帯に人口が多い/アンカレッジは2メートル降る/札幌は年間6.3mの降雪/200万人住んでいる/10mの雪が圧縮されたのが氷河/北越雪譜という本//著者は鈴木さん/江戸に雪国の話を伝えた/江戸の人は信じなかった/江戸で流行ってベストセラーになる/日本人は雪国の認識が薄い/雪が降るから生ききれる生物がいる/雪や氷河は無機質な世界がある/氷河にも生態系のシステムがある/冷蔵庫にツンドラに生きる微生物がいる/みんな家の中にツンドラがある/次回「氷河に生きる生命たち」 【今回の写真】 雪に適応したホッキョクギツネ 足が雪に対応したスノーシューになっております 【番組への感想はこちら】 Twitter.instagramにてハッシュタグ「#ノダカズキの野良歩き」#と共にシェアしてもらうと嬉しいです。 【出演】 ・ノダ☆カズキ(自然観察家) instagram:yasou_king_ode ・羽地ゆうか(またたび文庫 店主) insutagram: matatabibunko_hon ・原田りょうじ(カヌーガイド) insutagram: ryoji.harada.5

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【7-2】雪から読み解く世界の成り立ち。日本人がアラスカに残した痕跡など

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