EPISODE · Jan 31, 2026 · 13 MIN
#9【マウス卒業!新作発表!】YAMAHA CC1が変えた、サラリーマン音楽人の制作スピード。Cubaseユーザー歓喜の「一軍」コントローラーが気になる。直感操作と時短。
from ネクタイ・オフ・ミュージック · host SANCHI
「音楽制作の時間は、限られている。」 昼間はビジネスの最前線で戦い、限られたオフの時間で音を紡ぐ。サラリーマン兼ベーシストのSANCHIです。 今回のエピソードでは、僕の制作環境(DAW:Cubase)に劇的な変化をもたらしそう、『YAMAHA CC1』についてお話しします。 以前はマウスとキーボード中心で、画面上のノブやフェーダーをチマチマと操作していました。しかし、それでは感性が追いつかず、何より貴重な「創作の時間」が削られていくばかり。そんな中やばい製品が発表されました! ■ 「YAMAHA CC1」なのか?今回の発表で僕が欲しいものがすべて手に入る? 圧倒的な「AIControl」: マウスで指した箇所のパラメーターを、手元の高精度なノブですぐに操れる快感。EQもパンも、目ではなく「耳」で聴きながら調整できる。 モーターフェーダーの信頼感: 触れた瞬間に設定値へジャンプする100mmフェーダー。オートメーションを書く際の「指先と音の一体感」は、マウス操作では絶対に味わえません。 Cubaseとの完璧な親和性: ヤマハ開発だからこそ実現した、設定不要・遅延なしの操作性。 ■ サラリーマン・クリエイターの「時短戦略」最大の敵は「操作の迷い」による集中力の途切れでした。CC1を導入したことで、操作にかかる時間が半分以下になり、その分「音楽そのもの」に向き合う時間が増えました。以前の「マウス頼り」の制作環境とは、もう別次元です。 【今回の聴きどころ】 シームレスな連携: Cubaseユーザーが最後に辿り着くと言われる、CC1の魔力。 操作感のリアル: モーターフェーダーと「Point and Control」ノブがもたらす変化。 以前の環境との決別: CMC-PDが使えない中そのコンロールをアップデート。 「道具」を「楽器」のように操る。あなたの制作フローを爆速化させ、クリエイティブな熱量を冷まさないためのヒントを、ぜひ受け取ってください。 【おたより募集:あなたの「時短ギア」を教えてください!】制作スピードを上げるために導入した機材や、手放せないコントローラーはありますか?ハッシュタグ #ネクタイオフミュージック でお待ちしています! 「SANCHI X」https://x.com/SANCHI_07_24 「SoundsEgg HP」https://www.soundsegg.com/
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#9【マウス卒業!新作発表!】YAMAHA CC1が変えた、サラリーマン音楽人の制作スピード。Cubaseユーザー歓喜の「一軍」コントローラーが気になる。直感操作と時短。
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