EPISODE · Jun 12, 2022 · 11 MIN
病気の人にはどう接したらいいの?(#3)
from 鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE · host ちっちとがんじ
「がんで乳房全摘した知人になんて声をかけるべき?」 こんな本願寺の質問に、 21才の時に卵巣がんで卵巣を摘出した鳩ちっちが回答。 治せなくたって何もできなくたっていい。 こんな接し方が救いになるかも。 『鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE』 病気で何度も死にかけた鳩ちっちと健康優良児の本願寺が 「ココロとカラダ」について、 毒にも薬にもなる、ちょっとためになりそげ?な話をお届けします。 (異論は認める!) PROFILE 鳩ちっち/20才そこそこで卵巣がんになり、生死を彷徨う。その後も子宮内膜症、子宮腺筋症などで、1か月のうち3週間は「死んだまま生きる」。子宮をなんとか残そうと色々やってきたが、ついに2022年春、子宮全摘。本業は商業写真家。主に作家や芸能人などの著名人を撮影してきた。 本願寺/健康優良児。命の危機を感じたのは急性アルコール中毒になった時のみ。本業は商業ライター。著名人へのインタビューをメインになんでもやる人。
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