EPISODE · Nov 16, 2012 · 29 MIN
第358回 武器発展の歴史その2 絶対王政期の傭兵と国民軍の一般民衆、その武器
from トリカゴ放送
池袋ゆげ塾の弓削先生がゲスト。先週の武器発展の歴史の続きです。 弓削さんからのメッセージがあります。 — ここから — 放送内容の補足です。 放送中に、ライフルの話をしましたが、誤解を招く表現だったかもしれないので、補足します。 現在、ライフルと言えば、スナイパーライフルの事を一般的に指します。スコープ等がついていて、遠距離狙撃用のやつです。 放送中に話したライフルとは、ライフリング技術が施された銃全般をさします。兵隊さんが持つ小銃もライフリング技術が使われていれば、放送中にライフルと表現しました。 今日では、機関銃や拳銃さえも、ほぼ全ての銃にライフリング技術が施されており、あえてライフルと言うと、命中精度に特化した遠距離射撃用の狙撃銃を指すことが多いです。 誤解を招く表現だったことをお詫び申し上げます。 — ここまで — セクトン、J-SWITCHのWEBサイトはこちらです。 — SEKTONE http://sektone.com J-SWITCH http://www.jswitch.kr 来週はファッカー電撃隊のランボルギーニ・タコラさんとバーツレッド・カルロスさんがゲストです。お楽しみに。 投稿 第358回 武器発展の歴史その2 絶対王政期の傭兵と国民軍の一般民衆、その武器 は トリカゴ放送 に最初に表示されました。
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