第71回 宇多田ヒカル SCIENCE FICTION TOUR 2024 宮城公演初日完全レポートスペシャル! episode artwork

EPISODE · Aug 8, 2024 · 1H 32M

第71回 宇多田ヒカル SCIENCE FICTION TOUR 2024 宮城公演初日完全レポートスペシャル!

from Hello,CULTURE. in Podcast · host taiking,fujimoto

taikingとふじもと、2人の音楽マニアが送るポップカルチャー番組「Hello,CULTURE. in Podcast」 今回は宇多田ヒカルの全国ツアー『HIKARU UTADA SCIENCE FICTION TOUR 2024』特集!(2024/7/30,8/1収録) 注意!本プログラムは『HIKARU UTADA SCIENCE FICTION TOUR 2024』のネタバレを含みます。 以前から告知していた通り、現在開催中の宇多田ヒカル全国ツアー宮城公演 初日にtaiking、ふじもとが参加!!その模様をディープにレポートしております!前半はライブ直前の対面収録、中盤にはライブ直後の興奮冷めやらぬパーソナリティ陣の模様を、そして後半は3日明けた後の深堀りライブレビューと3部構成でお届けします!終盤にはライブ中の写真・映像にまつわる議論も! taikingが執筆したnoteでのライブレポはこちら トークトピックス 対面収録 in 仙台!/Special Thanks:がじらじ/愛知から飛行機でやってきたふじもと/収録前にカレーを食べたり震災遺構を見たり…/音楽が日本各地へ誘ってくれる/これから宇多田ヒカルを見るという事実にドキドキ/テキストベースでネタバレをするな!/ライブ構成が読めない宇多田ヒカル/セキスイハイムスーパーアリーナでライブを見るのも楽しみ/セキスイハイムスーパーアリーナの立地を体感してほしい/宇多田ヒカルの楽曲層の厚さがスゴイ/『Flavor Of Life』『Can you keep a Secret?』が聞きたいふじもと/エヴァ曲が聞きたいふたり/『BADモード』からの披露にも期待!/『Prisoner Of Love』の思い出/アルバム『HEART STATION』からの披露に期待/対面収録での『空論道』回は近日配信予定!/ライブ直後だと感想が逆に出ない/『DISTANCE』がエグすぎた/ベスト盤未収録曲からの披露もたくさん/リズム隊重視の音響が凄すぎる/もうこれを超えるライブは見れないんじゃないか/そして3日後のふたりへ/仙台大満喫のふじもと/宮城は愛知より全然涼しい/入場に時間がかかったtaiking/電子チケット故の弊害?/前回のツアーに比べて派手なステージ/10m先に宇多田ヒカルがいたふじもと/ふじもとの宇多田ヒカルライブInstagramポストはこちら/プレミアムチケットはタオルとパス付き!/taikingも近い座席で鑑賞できました/飛行機の保安検査並の荷物チェック/『2001年宇宙の旅』オマージュな入場時SE/1曲目『time will tell』のサプライズ!/本ツアーのテーマは”別の世界線の『SCIENCE FICTION』?”/ほぼ時系列に進んでいくセットリスト/原曲の空気を感じる1ブロック目〜現代的解釈の強い2ブロック目という発展/ライブ以来『DISTANCE m-flo remix』を聞きまくっている/『FINAL DISTANCE』との対称性/m-floイズムを感じるリミックス/『For You』の披露に驚いた/『光』の演奏と演出がスゴすぎ!/『traveling』の多幸感にグッときた/中盤で披露した『First Love』が強すぎる/改めて宇多田ヒカルを感じる『First Love』/『Beautiful World』やってくれてありがとう/紫っぽい色味の照明にエヴァを感じる/『COLORS』〜『誰かの願いが叶うころ』の流れが俊逸/『ぼくはくま』で『みんなのうた』を思い出した/ライブを通して宇多田ヒカルという存在の大きさを知る/『Kiss & Cry』のイントロのドラムもファンファーレも良すぎ/ヒップホップ的なバースが面白い『Kiss & Cry』の歌詞/Laughter in the Dark Tourとの被りが多かったかもしれない(余談)/『誰かの願いが叶うころ』が好きになった/『誰かの願いが叶うころ』の歌詞に打ちひしがれる/“孤独”をテーマにしていた初期、誰かを照らし出す後期/幕間のムービーの前衛的な表現/『君たちはどう生きるか』とのリンク/『BADモード』からは一気に近年のモードに/白のジャケットスタイルからケツァール風のカラフルなドレスに/衣装チェンジに宇多田ヒカルの変遷を見る/7月30日公演は『あなた』のやり直しがありました/taikingがダントツで好きな『花束を君に』/『One Last Kiss』の圧にやられてしまう/大前提としてバンドメンバーが全曲凄すぎる/全体を通してリッチ過ぎるライブ体験/他アーティストも宇多田ヒカルの音響を見習って欲しい/それぞれの音の分離感、配置/エンジニア、プレイヤーは宇多田ヒカルライブに参加してほしい/過剰じゃない、音楽に寄り添った演出/宇多田ヒカルの中で『君に夢中』が熱い曲なのか/宇多田ヒカルの感性の違いを感じた/『Electricity』の〈愛は光 愛は僕らの真髄〉という宇多田ヒカルの現在のモードを示すフレーズ/唯一無二過ぎて比較対象が無い宇多田ヒカル/早く映像が見たい!/り?ぎ?岐阜?り?のMCが面白かった/『time will tell』から『Automatic』の循環にやられる/『Automatic』MV再現が良かった!/我々のライブ参加直後、ライブ中の写真撮影が物議を醸した/ライブ中の写真はメリハリをつけて楽しめば良いんじゃない?/アジカン・ゴッチが一番良い提案をしていた/みんなで試行錯誤しながら正解を見つけよう/宇多田ヒカルの大ファンですとはなかなか言えないけどやっぱり大きな存在だった/仙台まで行った甲斐があったよ!なふじもと/みんなが好きでいてくれた25年をみんなで祝いたいというMC/ファンを包み込む宇多田ヒカルのあたたかさ/ライブの高すぎる完成度の凄み/今後このライブを超えるものは無いんじゃないか/一番好きなアーティストを超えるアーティストを探し続けるために音楽を聞き続けているのかもしれない/『Flavor Of Life』が聞けるまでは宇多田ヒカルのライブに行き続けたい/セットリストが出来上がりすぎていて付け入る隙がない/Laughter in the Darkみたいなデカいパッケージはやめてほしい/愛知に帰りたくなかったふじもと/いつでも仙台に行きたい気持ち/taikingをジブリパークに連れていきたい/『空論道』回もお楽しみに!/そしてYouTubeでも聞けるようになりました!/次回は星野うみさんゲスト回後編!

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第71回 宇多田ヒカル SCIENCE FICTION TOUR 2024 宮城公演初日完全レポートスペシャル!

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