EPISODE · Jan 30, 2026 · 47 MIN
Ep.3 サンディエゴから臼杵へ。アメリカで教育を学んだ彼女が、実家の「焼き物」を世界へ発信する理由
from Journey to the source · host Journey to the source
エピソード概要第3回は、大分県臼杵市で「臼杵焼(うすきやき)」の広報・マーケティングを担当するTAKIをゲストに迎えます。 臼杵焼を復興させた宇佐美裕之氏を父に持ち、幼少期を臼杵の自然の中で過ごした彼女。 アメリカ・サンディエゴへの留学、モンテッソーリ教育の勉強、そして幼稚園教諭という異色の経歴を持つ彼女が、なぜ家業である「臼杵焼」に関わるようになったのか? 「魂を削って作る親の姿」を見て感じた「届けること」の重要性と、職人とは違う視点から見る伝統工芸の可能性について語り合います。臼杵焼きホームページ:https://shorturl.at/ErPKV番組概要湯けむりの町・別府で、温泉の結晶「湯の花」を守り伝える、脇屋ひいろ。神仏の里・国東(くにさき)で、幻の畳表「七島藺(しちとうい)」を土から育む、緒方聖治。この番組は大分に根を張り、伝統の最前線に立つ二人がホストとなって、日本の美しき源流を訪ね、その奥にある物語を紐解く、静かな旅の記録です。出演者TAKIhttps://www.instagram.com/takiusami__/脇屋ひいろhttps://www.instagram.com/yunohana_fromearth/緒方聖治https://linktr.ee/ogtsage
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