EPISODE · Feb 5, 2026 · 28 MIN
Ep.4 【臼杵焼ゲスト回・振り返り】燕三条の青いスプーンと、鯨のろうそく。古民家で語らう、ものづくりの余白
from Journey to the source · host Journey to the source
エピソード概要前回に引き続き、ゲスト回(Ep.3 臼杵焼・TAKI)の収録後に行われた、ホスト二人による振り返りトークをお届けします。収録場所は、国東の山奥にある聖治の自宅。猫3匹と鶏13羽に囲まれた賑やかな古民家で、まずは聖治が旅してきた「新潟・燕三条」の土産話からスタート。後半は、TAKIの「作り手(親)を支える広報」という立ち位置に触発された二人が、「作ること(職人)」と「伝えること(経営・広報)」の両立における苦悩や、SNSでの「キャラ作り」の是非について本音で語り合います。無理せず、長く続けるための「素(す)」の重要性とは?番組概要湯けむりの町・別府で、温泉の結晶「湯の花」を守り伝える、脇屋ひいろ。神仏の里・国東(くにさき)で、幻の畳表「七島藺(しちとうい)」を土から育む、緒方聖治。この番組は大分に根を張り、伝統の最前線に立つ二人がホストとなって、日本の美しき源流を訪ね、その奥にある物語を紐解く、静かな旅の記録です。出演者脇屋ひいろhttps://www.instagram.com/yunohana_fromearth/緒方聖治https://linktr.ee/ogtsage
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Ep.4 【臼杵焼ゲスト回・振り返り】燕三条の青いスプーンと、鯨のろうそく。古民家で語らう、ものづくりの余白
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