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EPISODE · Aug 30, 2025 · 27 MIN

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーVol.3」自己愛と差別の歴史を考える前編

from 通話でもどうです? · host はくととしんご

「通話でもどうです?」は、音楽家パーソナリティのはくととしんごが、映画や音楽、ゲームをテーマに友人同士の電話のような自然なトークをお届けするポッドキャスト!今回は、マーベル映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーVol.3」を軸に、ミュージカル「レント」の歌詞から始まる自己愛・自己肯定感・自尊心の違い、ホロコーストや人体実験の歴史、そして発達障害(のような)の描写まで、音楽家ならではの視点で深掘り。毎月0のつく日更新!あなたもこの着信に出てみませんか?(00:00) オープニング(01:00) 自己愛・自己肯定感・自尊心の違い:英語での「self-esteem」や「love yourself」のニュアンス、ナルシシズムとの境界(04:01) 高い理想とプライドが自己否定を生み、他者への否定に繋がる危険性(05:31) 「レント」の歌詞 健康的な自己愛が他者への愛を育む(06:00) 「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーVol.3」ジェームズ・ガン監督のMCU32作目(08:01) ノーウェアを襲うアダム・ウォーロックと、負傷したロケット(09:31) ロケットの過去:動物実験とホロコーストを彷彿とさせる「89P13」の刻印と実験(11:01) ホロコーストの歴史:ナチスの人体実験、ヨーゼフ・メンゲレの双子実験、青い目の「優秀さ」への執着(15:01) 発達障害を思わせるような描写:ドラックス、アダム・ウォーロック、マスター・カージャの部下が示すコミュニケーションの難しさ(21:01) 上司視点での発達障害:コミュニケーションとすり合わせの(23:01) 実験の成功がもたらした友の死と、フリッツ・ハーバーの毒ガス開発の歴史との類似(25:01) キャラクターの身体的特徴:ライラ、ティーフ、フロアの身体障害を思わせるデザインとその意図 #ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー / #レント / #自己愛 / #自己肯定感 / #自尊心 / #ホロコースト / #発達障害 / #人体実験 / #マーベル / #ジェームズ・ガン / #ポッドキャスト / #通どう 映画や社会問題に興味がある方へ!「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーVol.3」を通じて、自己愛や差別の歴史を音楽家視点で紐解く27分のトークです!⁠リンクまとめ⁠⁠⁠⁠Spotify Podcast⁠⁠⁠⁠YouTube Podcast⁠⁠⁠⁠Apple Podcast⁠⁠⁠⁠Amazon Music ⁠⁠⁠⁠お便りはこちら⁠⁠⁠⁠お問い合わせはこちら⁠⁠⁠⁠はくとのX(Twitter)⁠⁠⁠⁠しんごのX(Twitter)⁠⁠⁠⁠しんごのリンクまとめ⁠

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