EPISODE · Jun 26, 2022 · 9 MIN
カラダ的に「ジェンダーフリー」は無理がある(#7)
from 鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE · host ちっちとがんじ
多様性やジェンダーフリーといういまのムーブメントに異論はない。 だけど、1か月のうち3週間は大量出血と激痛のまま過ごしていた鳩ちっち的には 「肉体的には平等ではない」ときっぱり。 ほんとうの多様性は「そのまま」を認めることから始まるのかも。 『鳩ちっちと本願寺のDEAD OR ALIVE』 病気で何度も死にかけた鳩ちっちと健康優良児の本願寺が 「ココロとカラダ」について、 毒にも薬にもなる、ちょっとためになりそげ?な話をお届けします。 (異論は認める!) PROFILE 鳩ちっち/20才そこそこで卵巣がんになり、生死を彷徨う。その後も子宮内膜症、子宮腺筋症などで、1か月のうち3週間は「死んだまま生きる」。子宮をなんとか残そうと色々やってきたが、ついに2022年春、子宮全摘。本業は商業写真家。主に作家や芸能人などの著名人を撮影してきた。 本願寺/健康優良児。命の危機を感じたのは急性アルコール中毒になった時のみ。本業は商業ライター。著名人へのインタビューをメインになんでもやる人。
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