EPISODE · Jul 25, 2026 · 34 MIN
【コラボ回!】年商53億の社長が明かす、組織のパフォーマンスを1.6倍にする伝え方
from AIセールスくんラジオ ─ 「営業は喋るだけの世界」新卒×社長で "売り上げをあげるためのAI活用"について語ります · host MC兼新卒 すず/社長 片川
記念すべき初のゲスト回です。 年商53億、17期連続増収増益を誇る「仕組み化の専門家」である株式会社プリマベーラ代表・松田幸之助さんが登場! 400名規模の組織で2023年からAIを本格導入してきた松田さんに、「AI時代に本当に伸びる会社の作り方」を上流レイヤーから泥臭い現場視点まで徹底的に語っていただきます。 ▼株式会社プリマベーラHP https://team-prima.jp/ ▼松田さんのYoutubeはこちら https://www.youtube.com/@shikumika_jissen ▼松田さんのご著書はこちら https://amzn.asia/d/0icTtDgZ https://amzn.asia/d/0jcYLsIi ▼弊社へのお問い合わせ・ご相談はこちら https://peaceflat.com/contact/ ▼番組名にもなっているAI営業ツール「AIセールスくん」詳細はこちら https://peaceflat.com/lp/ai-saleskun/ 前半は、業績を決める方程式「戦略確率 × 実行確率」と、それを支える独自の決定サイクル(報告・決定・実施・チェック)の構造を解説します。 後半のハイライトは、仕組み導入で絶対に避けて通れない「現場の反発」をゼロにするコミュニケーション術。 松田さんが提唱する、従業員にとってのメリットを言語化する「得を解く(とくをほどく)」の重要性や、社内NGワードである「落とし込む」に隠された罠とは? 【タイムスタンプ(目次)】 00:00 オープニング:番組初のゲスト!年商53億の仕組化のプロ・松田光之介さんが登場 02:44 【AIで会社は変わる?】 職種やステージによって異なる、実務利用のグラデーション 05:58 【業績の方程式】 戦略確率×実行確率。なぜ社長の素晴らしい戦略は現場で止まるのか 08:05 【決定サイクルのAI化】 紙からデジタル、そしてAIへ。日報を最高の経営情報に変える方法 11:16 【AIの三層論】 「経営・事業・業務」をごちゃ混ぜにするな!ひっちゃかめっちゃかな議論を防ぐ視点 13:08 【共通言語の重要性】 昨日が一番組織が小さい日。スケールする前に仕組み化すべき理由 14:19 【2発目の反発】 「また社長が何か言い出した…」デタラメな初期設計が組織に落とす暗い影 18:32 【必殺・得を解く】 従業員のメリットをニュアンスで伝える。プリマヴェーラで「落とし込む」がNGワードな理由 22:00 【やる気の法則】 いやいやだと1、納得すると1.6倍、自らやると2.56倍!鈴さんはまさかの…? 24:55 【大手VS中小】 数百人規模でAIがもたらすインパクト。経営をガラッと変える可能性 26:25 【AI積極派と消極派の壁】 プリマヴェーラでの社内アンケートと、強制しない浸透プロセス 27:51 【全社にAIは必要か?】 多角化経営ならではの視点。業種・職種に合わせた適切な導入ステップ 33:10 エンディング:現場レベルの横展開から、事業・経営のデータモデル化までを見据えるAIの未来 「人は納得して動くと生産性が1.6倍になる」というやる気の法則に基づき、社長のプレゼンや説明スライドの作成にClaude等のAIをどう活用すべきか、驚異のROI(投資対効果)を誇る活用法を伝授します。 ▼ゲスト:松田 幸之助(株式会社プリマベーラ 社長執行役) ▼MC: 関川すず(株式会社ピースフラットシステム 新卒1年目) ▼パーソナリティ: 片川(株式会社ピースフラットシステム 代表取締役)
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