EPISODE · Nov 28, 2025 · 57 MIN
まちのWA!第100回 まちのラジオメンバーの今年の?流行語◆公費解体を担当した建設会社の方が登場
from まちのラジオ · host オナガワエフエム
#能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #町野町 に誕生した小さなプレハブの #臨時災害放送局 #まちのラジオ消防士、農家などラジオ初体験の住民たちが兼業で地域を元気にし、情報を届けるためにラジオ局を立ち上げました。下手ですが、毎日頑張っています。アーカイブもかねて100回目の番組をポッドキャストでも公開します。(11月25日放送分)宮本晴樹、中山真ほか今日のパーソナリティ、まちのラジオ最年長の宮本さんの本業は町野の消防署の署長さん。奥能登は輪島市だけでなく6つの市町村でひとつの消防を形成しているので人が足りないと火事や救急で遠方まで出動することも◆そんな中、夜勤明けに週何回か番組のパーソナリティやミキサーなども担当しています。師走、乾燥しやすい冬ということで本当に皆さん火事には注意してくださいね。宮本さんが放送に出られるということは平和だということなので◆今週のトークテーマはそんな年末にちなんで流行語なんですが、宮本さんがまちのラジオメンバーがよく使う言葉を解説。みんなの特徴を一番よくつかんでるのかもw◆そろそろ作業が終わりそうですが、輪島・町野地区では地震や豪雨で被災し、残念ながら住めなくなった住宅や事務所の公費解体が進んでいます。その工事を担当された現場の皆さんが生出演。本当にありがとうこざいます。◆そしてこの回で放送開始から100回目です。ありがとうございます。☆著作権の関係で一部音楽・内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
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