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まちのWA!第115回(12月17日放送分) 若手男スタッフだけでお留守番スタート、果たして・・◆町野小東陽中閉校記念誌発行について episode artwork

EPISODE · Dec 17, 2025 · 58 MIN

まちのWA!第115回(12月17日放送分) 若手男スタッフだけでお留守番スタート、果たして・・◆町野小東陽中閉校記念誌発行について

from まちのラジオ · host オナガワエフエム

#能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #町野町 に誕生した小さなプレハブの #臨時災害放送局 #まちのラジオ 消防士、農家などラジオ初体験の住民たちが兼業で地域を元気にし、情報を届けるためにラジオ局を立ち上げました。下手ですが、毎日頑張っています。アーカイブもかねて113回目の番組をポッドキャストでも公開します。(12月15日放送分) 中山真、織戸たける ほか まちのラジオを運営している町野復興プロジェクト実行委員会は能登半島地震発生以来、ぐちゃぐちゃになった町を自分たちでなんとかしなければ・・と住民有志が集まって作った団体です。◆それぞれが農家だったり、消防士だったり、塗装屋さんだったり、本業を持ちながらもラジオ局をやっているわけですが、実はそれはほんの一部◆町民によるお祭りやイベントの運営、外からくるボランティアさんの受け容れ、さらに最近はこれから復興に向けて、どんなまちづくりをしていくのか??の住民会議の運営も・・◆そんなまちづくりの参考にすべく、これまでも東日本大震災の被災地に学びにいっていたのですが、昨日の小泉今日子さんはじめサステバご一行様の放送終了後、東京へ帰る皆さんと同じ飛行機に飛び乗り、何人かが宮城県気仙沼市へ◆そのため今週後半のスタジオは20代の男子三人中心で乗り切らないといけない状況に◆山崎さんなど一部のお姉様方の助けは借りられつつも・・果たして大丈夫なのか?? その結果はこちらをお聞き下さい。 スタジオのすぐ目の前にある町野小学校と東陽中学校が来年4月に再編され、東陽小中学校となります。そのため一旦、今の学校の歴史が閉じられるため記念誌が発行されることになりました。今回はその記念誌発行の情報について事務局の方に伺いました。 ☆著作権の関係で一部音楽・内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。

Episode metadata supplied by the publisher feed · Published Dec 17, 2025

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まちのWA!第115回(12月17日放送分) 若手男スタッフだけでお留守番スタート、果たして・・◆町野小東陽中閉校記念誌発行について

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This episode was published on December 17, 2025.

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