EPISODE · May 17, 2026 · 36 MIN
美の基準は誰のもの?
from STEM · host marika braun
初めてボトックスとハイフをやってみた。施術の面白さを実感するいっぽうで、日韓の厳しいビューティースタンダードへの違和感。脱毛のプレッシャーと、失って気づいた毛の愛おしさから、Caroline Polachekの佇まいや「つけ脇毛」の可能性へと話は広がります。さらに、40代になっても20代のころ以上に美しさを更新し続けるモデルさんへの尊敬と、なぜか同時に感じてしまうくるしさ。世間で話題になった「池脇千鶴さん顔変わりすぎ」報道へ思うこと。「きれいになりたい」という個人的な願いと、「非現実的な美の基準には抵抗したい」という矛盾を抱えながら、外側の声に振り回されず、自分が悩まないための最低限の習慣をつくっていく──。30代の身体の変化に寄り添いながら、わからないままに自分なりの心地いいスタンスを探るエピソード。*今回、後半に録音トラブルがあり少し不自然な形で終了しております。これもまたライブ感としてお楽しみいただければ幸いです……!𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃この回を聴いて浮かんだことがあれば、お便りやコメントであなたの声も聞かせてください。🌱 share your voice: お便りはこちら📧 contact / requests: [email protected]🌐 website: https://bio.site/stempodcast🎧 playlist: April / May 2026𓂃
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