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モノとしてあることが差別化になる。 | 石田潤 ② episode artwork

EPISODE · Aug 5, 2026 · 43 MIN

モノとしてあることが差別化になる。 | 石田潤 ②

from 編集を巡る。 · host 伊藤総研/内沼晋太郎

GQの作り方/なぜ年8回刊行なのか?/テーマの決め方/どこまで編集部と呼べばいいのかわからない/全員で企画を出す/細かくは見ない/最終台割は校了の1ヶ月前/みずみずしさ/こういう人たちと仕事をしようリスト/現場からいきなり編集長になったから/アート、デザイン、クラフト/男性ファッション誌になかったもの/北村道子さん/自分の中のジェントルマン像に当てはまるか/時間をかけてコンセプトを固める/USの編集長、UKの編集長とのレイアウトレビュー/もっとローカライズしてくれ/リフトされると嬉しい/謎の手書きのレイアウト/マルチプラットフォーム/ポッドキャストも始める/編集部の人たちをもっと前に/数字を伸ばそうと思うとやれることはたくさんある/日本で考える以上にアメリカはデジタル/紙が一番リッチなコンテンツが作れる/これは動画かな?/紙回帰するラグジュアリーブランド/モノとしてあるということが差別化になる GQ JAPAN https://www.gqjapan.jp/ GQ JAPAN OUTTAKEShttps://open.spotify.com/playlist/6ZkyULVVidbI2xIjeMkXUt?si=E3UwvENvSn-_atkdq0vlKg ▼プロフィール 石田潤 @junishida29 東京都出⾝。 「流⾏通信」編集⻑、 「VOGUE NIPPON」 「VOGUE HOMME JAPAN」エグゼクティブ・ファッションフィーチャーエディターを経て独⽴。 「Casa BRUTUS」 、 「T JAPAN: The New York Times Style Magazine」を中⼼に、ファッション、アート、建築をテーマに編集、執筆を⾏う。 編集した書籍に、 ファッションブランド sacai の活動をまとめた「sacai A to Z」(⽶ Rizzoli 社)など。2023 年 4 ⽉、コンデナスト・ジャパンに復帰し、「GQ JAPAN」のヘッド・オブ・エディトリアル・コンテントに就任。 伊藤総研 @itskn 編集者、プランナー。1974 年福岡生まれ。企画立案から制作までを一貫して取り組む。広告キャンペーン、企業のコーポレートブランディング、雑誌、映像、WEB サイトの企画制作、店舗や空間の企画運営など活動は多岐に渡る。 ⁠https://www.itskn.jp/⁠ 内沼晋太郎 @numabooks ブック・コーディネーター。1980年生まれ。古本の買取販売を行うバリューブックス取締役、新刊書店「本屋B&B」などを運営するNUMABOOKS代表取締役、下北沢「BONUS TRACK」などを運営する散歩社代表取締役、日記を専門に活動する日記屋月日代表取締役。長野と東京の二拠点。二児の父。 ⁠https://numabooks.com/⁠

Episode metadata supplied by the publisher feed · Published Aug 5, 2026

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モノとしてあることが差別化になる。 | 石田潤 ②

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This episode was published on August 5, 2026.

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