EPISODE · Apr 5, 2026 · 32 MIN
もし恩師がいたら、どうなっていただろう
from STEM · host marika braun
ドキュメンタリー映画『月あかりの下で ある定時制高校の記憶』にみる、揺れながらも生徒と関係を築こうとする教師と、さまざまな事情を抱えた若者たち。生徒に真正面から向き合い、自分の過ちを認め、正直に謝ることができる先生の姿。いっぽうで、私たち自身の学生時代には「恩師」と呼べる存在はいなかったこと。不登校だった時期、久しぶりに登校した日に、見た目だけで決めつけられた記憶。アイデンティティがまだ不安定な時期に、「大丈夫だよ」と言ってくれる大人の不在🕯️もし、そんな存在がいたら何が変わっていたのか。そして今、自分たちはどんな大人でいたいのか、という話にも向かっていきます。🎞️『月あかりの下で ある定時制高校の記憶』予告編𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃この回を聴いて浮かんだことがあれば、お便りやコメントであなたの声も聞かせてください。🌱 share your voice: お便りはこちら📧 contact / requests: [email protected]🌐 website: https://bio.site/stempodcast🎧 playlist: April / May 2026𓂃
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