EPISODE · May 9, 2026 · 27 MIN
軽井沢Book Journey Vol.123 ゲスト:浦久俊彦さん
from FM軽井沢ポッドキャスト · host FM軽井沢
今週の軽井沢Book Journeyは、先週に引き続き⽂筆家であり、⽂化芸術プロデューサーの浦久俊彦さんをお迎えします。先週は、昨年発売された浦久さんの著書『⾳楽家は本を読む。』について、お話を伺いました。今週、お伺いするのは、昨年に軽井沢に完成したという浦久さんのプライベート図書館「森のひとり図書館」について。 そもそも「ひとり図書館」、⼀体どんなものなのでしょうか。浦久さんご本⼈が軽井沢に移住されたのも昨年のこと。もともとどのようなキッカケで軽井沢に移住しようと思われたのでしょうか。また、「ひとり図書館」が誕⽣した経緯についてもじっくりと語って頂きます。「ひとり図書館」については浦久さんのインスタグラムをご覧ください。https://www.instagram.com/toshi_urahisa/<⾳楽家は本を読む。浦久俊彦の乱読道場>https://artespublishing.com/shop/books/86559-314-3/【浦久俊彦さんプロフィール】⽂筆家、⽂化芸術プロデューサー。愛知県教育委員会の教育アドバイザーや「ダ・ヴィンチの学校」学⻑として、未来の⽂化⼈の育成にも⼒を注いでいる。2021 年3⽉、サラマンカホール⾳楽監督として企画した『ぎふ未来⾳楽展2020』が、サントリー芸術財団の第20回佐治敬三賞を受賞。著書には、『138億年の⾳楽史』、『 フランツ・リストはなぜ⼥たちを失神させたのか』、『悪魔と呼ばれたヴァイオリニスト』『ベートーヴェンと⽇本⼈』『リベラルアーツー「遊び」を極めて賢者になる』などのほか、指揮者・⼭⽥和樹さんとの共著『オーケストラに未来はあるか』がある。#浦久俊彦 #文筆家 #文化芸術プロデューサー #音楽家は本を読む #ひのなおみ #編集者 #軽井沢bj #fm軽井沢
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