EPISODE · Apr 26, 2026 · 27 MIN
日本で蔓延する「ペナルティ型責任論」をどう乗り越えるか?AI時代の責任のあり方を考える
from はたらくビ学ラジオ · host 小笠原治 / 木原考晃(京都芸術大学 DCB)
ep.57🐝 「責任」という言葉、普段なんとなく使っていますが、よく考えると結構ヤバい使われ方をしているかも…という話です。責任=responsibility の原義から捉え直して、AI時代の責任の引き受け方までオガさんと話してみました(木原)▼お知らせ●ハッシュタグは #はたらくビ学ラジオ で!感想や聞きたいテーマなど、お便りお待ちしてます📮 https://x.gd/gQtSX●テックブログを始めました✍️こちらも、高評価&フォローお願いします!●私たちは各職種、積極採用中です!株式会社クロステック・マネジメントのWantedly経由でご連絡ください🙇●アプリ内での高評価&フォローでぜひ番組継続を応援してください💪▼出演:⚫︎小笠原治京都芸術大学 デジタルキャンパス局 局長 / クロステックデザイン 教授。awabar オーナー。さくらインターネット株式会社の共同ファウンダーを経て、ネット系事業会社の代表を歴任。⚫︎木原考晃京都芸術大学 DX推進課でデジタル化の責任者。人材系ベンチャー企業を経て現職。XのDMにてカジュアル面談いつでも募集中&noteで記事を更新中。
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