EPISODE · Sep 20, 2025 · 21 MIN
「ロボット・ドリームズ」前編 無声映画の表現と友情のストーリー
from 通話でもどうです? · host はくととしんご
「通話でもどうです?」は、音楽家パーソナリティのはくととしんごが、映画や音楽、ゲームをテーマに友人同士の電話のような自然なトークをお届けするポッドキャスト!今回は、2024年11月公開の無声アニメ映画「ロボットドリームズ」を軸に、無声映画の表現力、友情、孤独、そして音楽の力を音楽家視点で深掘り。1980年代ニューヨークを舞台にしたドッグとロボットの物語を通じて、言葉を超えた感情表現や人生の機微を語ります。毎月0のつく日更新!あなたもこの着信に出てみませんか?(00:00) オープニング(01:01) セリフなしで体の動きや表情、空気感で感情を伝える魅力。(02:01) 1980年代ニューヨーク、擬人化された動物たちが暮らす街(04:01) テレビショッピングで「友達ロボット」を購入、孤独を埋める新たな友情(06:01) ブリキの体に感情豊かな心、ドラえもんや鉄腕アトムのような存在感。(07:01) 80年代ニューヨークの魅力:ストリートドラマーや多様な文化(09:01) アース・ウィンド・アンド・ファイアーの「September」(10:01) ビーチで遊んだ後、ロボットが海水で錆びて動かなくなる。(12:01) ロボットを救おうとビーチに不法侵入するが、警備員に見つかり断念。(14:01) 錆びたまま動けず、遭難者たちに部品として解体される夢を繰り返す。(16:01) タイトル「ロボット・ドリームズ」の意味:幸せな夢と悪夢が交錯するロボットの内面。(17:01) ドッグの新たな出会い(19:01) ビーチ再開時にロボットを探すが、足の残骸しか見つからない(20:01) 新たな友達ロボット「ティン」を購入、孤独を埋める#ロボットドリームズ / #無声映画 / #友情 / #孤独 / #音楽 / #September / #ニューヨーク / #80年代 / #アニメ映画 / #ポッドキャスト / #通どう無声映画や音楽、友情の物語に興味がある方に!音楽家視点で「ロボット・ドリームズ」の魅力を紐解く21分のトークです!リンクまとめSpotify PodcastYouTube PodcastApple PodcastAmazon Music お便りはこちらお問い合わせはこちらはくとのX(Twitter)しんごのX(Twitter)しんごのリンクまとめ
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