EPISODE · Mar 16, 2026 · 37 MIN
『センチメンタル・バリュー』から考える表現者の欲望
from STEM · host marika braun
絆とも呪いとも呼べる家族/家とのつながり。今回は映画『センチメンタル・バリュー』をきっかけに、家族と創作についての話。アーティストであることが、ときに人間性の免罪符になってしまうこと。自分の作品を残したいという欲望のために、他者を置き去りにしてしまうことへの違和感や怒りについて話しました。⟡カメラを向けることの暴力性⟡フィンランドのサウナで出会ったおじいちゃんの話⟡メンバーの誰か一人でも嫌ならやらないというバンドの姿勢⟡感情を出さないことで伝わる演技⟡ノルウェー、日本、イギリスの恋愛の始まり方の違い⟡フラナリー・オコナー著『ワイズ・ブラッド』など、今回もいろいろな方向に広がっていきます。🔗日々も創作も長く続けていくために。Black Country, New Roadが大切にする“支える”姿勢🎞️映画『センチメンタル・バリュー』公式サイト𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃この回を聴いて浮かんだことがあれば、お便りやコメントであなたの声も聞かせてください。🌱 share your voice: お便りはこちら📧 contact / requests: [email protected]🌐 website: https://bio.site/stempodcast🎧 this month’s playlist: March 2026𓂃
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