EPISODE · Feb 15, 2026 · 1 MIN
生きてるかぎり、ゴミ出し続けるよねぇ
from ぱるおの「思い立ったらオタメシ」ライフ
ゴミ!って呼ばれるってのもなかなかインパクトありますが、昔ゴミ人間のプペルにハマってた時期もありましたって何の話や? そう、生きてる限りゴミを出し続けるのが人間でもありますよね。 今日も私の屁理屈に少々お付き合いくださればありがたいっす。 どうしゴミ問題ってのは頻繁に社会問題になってるんかな?といつも思うところですが、私の勝手な解釈だと「人は生きてる限りゴミを出し続けるから」だと思ってるんです。 酸素吸って二酸化炭素吐き出すだけでもゴミと言えばゴミだろうし、歩いてるだけでもいろんなホコリを自分の奇跡に少々放出してその後知らん状態です。 普通にスーパーで食品かって料理して食べても、外食でもどこでも食べて軽量化するだけでも、人の数だけ環境に負荷はかかってるのですわ。 分類の仕方にもよるとは思うけど、結局日本最多の汚泥ゴミに至るまでの過程で、人ってのは人生エンジョイできてるんだぜ、ということだと理解してます。 ただそんなことを整然と理屈っぽく説いて議論するというより、普段の生活でで出るゴミに対しては、ゴミの出し方や個人の利権にこだわっちゃうヤヴァい人の話も耳にはいっちゃうことになります。 ゴミの出し方ルールや、とりわけ自治会ベレスでのローカルルールが複雑になり、住民のためになっていないケースもよく聞きます。 こういうの聞くと、クルマの交通渋滞にハマってに文句言ってる人が、自分も渋滞を起こしている張本人だと言うことを忘れちゃってるようなことも、ごみ捨てで起こっているんじゃないかと思えます。 ゴミ、みんな例外無く出すわけですからね。 それとは別に、地方自治体ごとのルールの差も大きいと思います。 引っ越し先でのゴミ出しルールというのは、引っ越し当日から真っ先に自分の生活=人生に影響を及ぼすことになりますかね。 その昔は、カン・ビンも生ゴミもなにもかも、分別せず廃棄可能なんてこともありました。 市がオーバースペックのごみ処理施設を稼働させてたからと聞きましたが、そーりゃ捨てる側からするととっても便利で、分別するための労力も時間も、他に使えたということですね。 しかし現在は日本はどこでも整然とルールを作り運用してますが、以下に環境にやさしくローコストで市民満足度を上げて処理推進ってところでしょうか。 個人的には今住んでるとこのルールとしてありがたいのは、生ゴミは季節を問わず週4回、粗大ごみは週1回、両者とも当然フル無料!ということです。他の某市区町村ではホントゴミで苦労しましたからね。 ゴミな戯言、失礼しましたーー。 ------- Aviv's Links https://linktr.ee/avivharuta --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/62c0f5551459d9dde06c0f41
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