EPISODE · Feb 11, 2026 · 12 MIN
仕事の棚卸しで見えた「本当にやるべきこと」と「手放すべきこと」
from いっとんの「保育とAIのあいだ」〜現場24年目のDX奮闘記〜
【放送内容の要約】 今回は、いっとんが受講中の「プロフリーランス講座」の課題を通して気づいた仕事の分析手法についてお話しします。 自身の過去の業務を「症状・痛み・理想の未来」の3段階で深掘りすることで、当時の会議がいかに本質的でなかったかという後悔や、新たな視点が見えてきました。さらに、実際のAI導入コンサルタントの求人情報を例に、募集背景にある企業の「痛み」をどう推測するかという仮説思考の訓練についても解説。 相手の困りごとに寄り添い、提案力を高めるためのヒントが詰まった回です。【今回のポイント】過去の仕事を3つの視点(症状・痛み・理想)で言語化するメリット副主任時代の「会議のための会議」を振り返って気づいたこと求人票から読み解く、企業の悩みと理想の未来への仮説立て【SNS・リンク】note: https://note.com/hiro30techerX (旧Twitter): https://x.com/hoikusiA#ポッドキャスト #フリーランス #仕事術 #AI活用 #言語化 #仮説思考 #保育士
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