EPISODE · Apr 30, 2026 · 53 MIN
【しごとバー】HOLONを飲みながら すきとしごとの距離を考える
from 日本仕事百貨ラジオ · host 日本仕事百貨
「しごとバー」は、さまざまな生き方、働き方を実践しているゲストとドリンクを飲みながら、一緒に会話するイベントです。 podcastでは現地のトークの様子をお送りします。今後のしごとバーの予定はこちらからhttps://shigoto100.com/event_cat/shigotobar東京・清澄白河のリトルトーキョーで開催していますのでぜひお越しください。____________2026.4.24HOLONを飲みながらすきとしごとの距離を考える堀江麗(ほりえ・れい)/ HOLON (株式会社SOMA) 代表。小菅静流(こすげ・しずる)/ リトルトーキョー・一日店長あのひと聞き手:髙橋初香( たかはし・はつか )/ 日本仕事百貨<HOLON>「DRINKING AS MEDITATION」をテーマにした、日本発の‘ととのう’ジン。商品は通年品に加え、テーマや季節性をもたせた限定リリースを展開。製造だけでなく、コンセプト設計や言葉選び、届け方までを含めた一貫したブランドづくりを特徴としている。現在はジンを軸に、嗜好品や植物、香りに関わる領域へと活動を広げている。HOLON公式サイト____________美味しいジンに出会いました。それは、クラフトジンブランド「HOLON」の金木犀を基調にしたジン。複雑だけどやさしい香りが印象的で、金木犀の香りはどこか懐かしい気持ちにもさせてくれます。リトルトーキョー3Fで日替わり店長を務め、HOLONの大ファンである、あざみさんが紹介してくれたもの。さらに聞くと、大手IT企業から転身し、HOLONを立ち上げた、HOLON代表の堀江麗さんの生き方にも共感しているそう。あざみさんもIT企業で働きながら、月に一度、リトルトーキョーでバーの空間をつくっています。仕事を続けながら、自分の好きなことを形にする。そんな働き方について、あざみさんも真剣に考えている最中なのだそう。話を聞いているうちに、堀江さんとお話しする機会があり、あざみさんと一緒にトークイベントを開催することになりました。自分の興味や好きなことが、どのようにして人に愛されるブランドになっていったのか。ブランド立ち上げや、キャリアチェンジも含めて、堀江さんに聞いてみたいと思います。堀江麗(ほりえ・れい)HOLON (株式会社SOMA) 代表。新卒でGoogle Japanに入社し、広告・デジタル領域での業務を経験。その後、食や嗜好品、植物への関心から酒類業界へ転身し、クラフトジンブランド「HOLON」の立ち上げ。小菅静流(こすげ・しずる)大手IT企業でPdM/UXデザイナーとしてプロダクト開発に携わる。本業の傍ら、リトルトーキョー3階にて、月に一度「Bar あのひとのカウンター」に立っている。髙橋初香(たかはし・はつか)俳優業を経て、デザインの専門学校を卒業。日本仕事百貨を運営する、株式会社シゴトヒトに30歳の新卒として入社。「場」の企画・運営・編集を担当。東京・清澄白河の「リトルトーキョー」の運営をはじめ、地域や社内の場づくり、イベント企画を行う。
Embed this episode
NOW PLAYING
【しごとバー】HOLONを飲みながら すきとしごとの距離を考える
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.
Similar Podcasts
No similar podcasts found.