EPISODE · Feb 15, 2026 · 31 MIN
「システムに人が合わせる」ことの意義と課題を考える。俗人化を脱却するための構造の話
from はたらくビ学ラジオ · host 小笠原治 / 木原考晃(京都芸術大学 DCB)
ep.47🐝 僕、最近はXをがんばって更新しているんですが、その中で反響のあった話をしてみました!というわけで今回は、「システムに人が合わせるべきじゃないか?」という話です(木原)▼お知らせ ●ハッシュタグは #はたらくビ学ラジオ で!感想や聞きたいテーマなど、お便りお待ちしてます📮 https://x.gd/gQtSX●テックブログを始めました✍️こちらも、高評価&フォローお願いします! ●私たちは各職種、積極採用中です!株式会社クロステック・マネジメントのWantedly経由でご連絡ください🙇 ●アプリ内での高評価&フォローでぜひ番組継続を応援してください💪 ▼出演: ⚫︎小笠原治 京都芸術大学 デジタルキャンパス局 局長 / クロステックデザイン 教授。awabar オーナー。さくらインターネット株式会社の共同ファウンダーを経て、ネット系事業会社の代表を歴任。 ⚫︎木原考晃 京都芸術大学 DX推進課でデジタル化の責任者。人材系ベンチャー企業を経て現職。XのDMにてカジュアル面談いつでも募集中&noteで記事を更新中。
Embed this episode
Ready to play
「システムに人が合わせる」ことの意義と課題を考える。俗人化を脱却するための構造の話
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.