EPISODE · Apr 23, 2022 · 37 MIN
台湾のエレベーター市場発展の道・代表案件は台北101――崇友實業名誉会長・唐松章さんに聞く(2021年10月3日台湾通信webradio)
from 台湾通信webradio · host 早田健文/本田善彦
2021年10月3日台湾通信webradio 【台湾のエレベーター市場発展の道・代表案件は台北101――崇友實業名誉会長・唐松章さんに聞く】 崇友實業:1974年創業。台湾のエレベーター市場、日系の三菱、日立に続き第三位。 シェアは約20% 唐松章さんのプロフィール。 1931年、福建省福州市生まれ。7歳の時に家族とともに日本植民地だった台湾に一家で移住、「華僑」として公学校で学び、14歳で台湾光復。建国中学(高校)、東呉大学卒業。国泰グループの蔡万春氏の下で働き、国揚建設創業者、国華人寿(生保)の会長、国泰人寿の総経理を歴任。その後、エレベーター事業に進出、崇友実業を創設。 60歳を控え日本に留学、拓殖大学で博士号取得、台湾の大学でも教鞭も執る。 Powered by Firstory Hosting
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