EPISODE · Dec 27, 2020 · 6 MIN
タスク実行管理における脱見える化_1【タスク管理】
from Task Management in Happiness · host イド♂
他者への説明の道具である数字を使うと自己の分離が起きる録音後記自分を管理者/評価者/計画者と被管理者/実行者に分けてしまうと不都合が生じる理由は、まだ言語化できていません。ただ、テイラーから始まったビジネスにおける組織の(タスク/プロジェクト)管理をそのまま個人のタスク管理に流用してきた、タスク管理の歴史の流れが、この状態を生み出しているのではないかとは考えます。組織の目標達成を第一とし、有能な管理者と管理者と比較すれば無能な被管理者を分けて運営すると効率が良いとするビジネスの古典タスク管理が、個人には今も尾を引いているのではないでしょうか?「15年以上、古典タスク管理を追求してきたが、一向に、タスク実行率が一定以上上がらんなぁ」という私の現実がある以上、古典タスク管理は、個人の現実に則してアップデートされなければならないのです。今回の投稿に関することでも、タスク管理に関することでも、「わたしはこう思うよ!」とか、「こういうことを言っている人もいるよ!」とかありましたら、下記のコメントボタンやコメント欄で教えてください。ご意見・ご質問も大歓迎です!タスク管理のために、ネットから距離を置いた非現代的生活をしているので、ご購読者様からのお便りが大きな情報源です!イド♂を導いてください!Podcastは、Ancher、noteでも配信しますが、録音後記を残すのは、このSubstackのみです!よろしければ下記ボタンからご購読お願いします。いいね!と思ったシェアしてください♪ This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit taskarts.substack.com
Embed this episode
NOW PLAYING
タスク実行管理における脱見える化_1【タスク管理】
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.
Similar Podcasts
No similar podcasts found.