EPISODE · Jun 17, 2025 · 25 MIN
04一番手/二番手論を多才な編集者の仕事から考える【設楽悠介さん(幻冬舎「新しい経済」編集長)】特別編#04
from 二番経営 〜組織を支えるNo.2の悲喜こもごも〜 · host オーツー・パートナーズ × Chronicle
▼今回のトーク内容 パーソナリティ設楽さんの仕事ってどんなんですか?レギュラーパーソナリティ・設楽悠介さん(幻冬舎「新しい経済」編集長)を“特別編のお相手”として迎え、あらためて設楽さんの「今」と「働き方」を深掘りします。✔ ブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」編集長✔ 株式会社幻冬舎コミックス 取締役✔ ポッドキャスト・オーディオブック制作の責任者✔ 作家×企業のPRプロデュース✔ 個人としても複数ポッドキャスト番組運営やWeb3系のコンサルまで…これらの多様な役割を担う設楽さんが語るのは、「1番手」と「2番手」、「プレイヤー」と「マネージャー」…その間で揺れ動くリアルな葛藤と充実感。 〇「2番手のほうが向いているけど、今は“役”をやる楽しさがある」 〇「好きな仕事ばかりではないけれど、“選べるようになった”のは40代の特権」 〇「創業者にしかできない“1番手”と、誰かを支える“2番手”——どちらも経験したからこその視点」「働き方」や「役割」に悩む全てのビジネスパーソンへ。キャリアの現在地を問い直す、柔らかくも示唆に富んだエピソードです!▼パーソナリティご紹介設楽 悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長)1979年生。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て幻冬舎に。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ。電子書籍、コンテンツマーケティングなど新規事業担当。2018年にブロックチェーン/暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。ポッドキャスターとして、Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、SpotifyやAppleにてWeb3専門番組「EXODUS」など配信。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。Xアカウントhttps://twitter.com/ysksdr▼番組概要:なかなか表に出ない組織の「二番=No.2」。その仕事をテーマに、トップのビジョンの実現の仕方や、仕事の面白さ・大変さなど「No.2の悲喜こもごも」を語っていく番組。製造業に特化したコンサルティング企業、オーツー・パートナーズ取締役の勝見靖英と、幻冬舎「あたらしい経済」編集長の設楽悠介がMCを務める。毎週水曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#二番経営▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfIAssluiJoSAgI6li4Vj1r8mZcoSc3LgdVuNptDV4kkJ5Atg/viewform▼過去配信回をシリーズ別でプレイリスト化しております:https://t.co/TvbyZaezDD▼MC:勝見 靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役)https://www.o2-inc.com/1971年生。慶應義塾大学文学部卒。ジャパンエナジー(現ENEOS株式会社)、PwC、デロイトトーマツコンサルティング、日本IBMなどを経て、2015年7月よりオーツー・パートナーズに参画、2018年4月より取締役。製造業を対象とした戦略策定、業務改革、ERP/PLM等大規模システム導入等のプロジェクトを多数経験。プロジェクトマネジメント、チェンジマネジメントを得意とし、現在は経営企画/会計/人事総務/組織開発/IT/マーケティング広報等を管掌。勝見Xアカウントhttps://x.com/KatsumiYasuhide
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