EPISODE · Apr 28, 2023 · 5 MIN
痛みがでてしまいそうなアプローチをする前に患者さんに話すこと
from 土屋潤二の治療のヒント+(プラス) · host 土屋潤二
1.揉み返しはクレーム対象2.力いっぱい揉むと組織が損傷して痛みがでる3.「いやな場合にはゆるくやりますが、ひどいこりは取れないこともある」これをきちんと伝える4.決定権は患者さんに任せる5.伝えなかった時は痛みがでたのをこちら側のせいにされる6.患者さんに決定してもらうとクレームがない7.きちんとメリット、デメリットを話す癖をつけるのが良い 【プロフィール】土屋 潤二(つちや じゅんじ、1969年8月18日 - )は、東京都出身のメディカルトレーナー、サッカー指導者。一般社団法人 日本オランダ徒手療法協会代表理事、筑波大学客員研究員。番組情報土屋が治療家の為のスキルアップ情報をサックと配信その他の情報https://linktr.ee/jadmt106
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