EPISODE · Dec 2, 2021 · 59 MIN
Vol.107 Takram新メンバーと考える「ノイズと本のある場作り」
from TAKRAM RADIO
Takramメンバーからビジネスデザイナーの柳井芳文さんとグラフィックデザイナーの清水万里合さんを迎えて『Takram新メンバーと考える「ノイズと本のある場作り」』をテーマにトークセッションを行います。<目次>00:35 Takram新メンバー紹介 02:42 Takramに参加するまで~柳井さんの場合 09:27 Takramに参加するまで~清水さんの場合 17:11 2人のTakramでの仕事 20:14 アイデアの限界を広げる無駄と強制発想 26:31 フラットな目線を持つために取り入れるノイズ 33:26 自分の未知の可能性を引き出す本屋 38:14 本を処方してくれる場所の可能性 45:58 “理想の本屋”さらなるアイデア 54:57 今後Takramで取り組みたいこと <ゲストプロフィール>柳井芳文(ヤナイ・ヨシフミ)ビジネスデザイナー/ワードデザイナー。「言葉」を中心にユーザーやデザインプロセスにアプローチし、コンセプト開発などを通じてビジネス創造・支援を行うワードデザイナー。京都大学経済学部卒業後、外資系消費財メーカーや大手広告会社を経て、2021年よりTakramに参加。以前はコピーライターとして、グローバルクライアントのブランディング・コミュニケーション戦略に携わる。第55回宣伝会議賞コピーゴールド受賞。清水万里合(シミズ・マリア)デザイナー。ロードアイランド・スクール・オブ・デザイン (RISD) を卒業後、TBWA\HAKUHODOにてデザイナーとしてNISSAN, UNIQLO, McDonald’s, P&G等のクリエイティブを担当。グラフィック、CM、MV、プロダクトデザイン、パッケージデザインなど幅広い領域で活躍する。 Young Spikesデザイン部門ゴールド受賞、Young Cannes Lionsデジタル部門日本代表、Young Spikesインテグレーテッド部門日本代表、Young Cannes Lionsメ
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