EPISODE · Jun 11, 2026 · 35 MIN
Vol03 なぜ、MTBジャンプライダーが林業を志すのか?(後編)
from OPEN FOREST vibes · host Kosuke Ohno
今回のゲストは、リトルツリーで1年間ともに活動してきた野間大介(ノーマ)さん。大学でマウンテンバイクに出会い、卒業後はカナダで3シーズン、ニュージーランドで2シーズン、寿司屋やハウスキーピングで働きながらジャンプに打ち込んだ約5年間の海外生活を振り返る。帰国後、白馬岩岳でのコースビルドを経て気づいたのは、「ビッグジャンプを作れる場所を持続させるには、マウンテンバイクの収益だけに頼らない山との関わり方が必要」ということ。そこからたどり着いたのが林業。筑波大学の研究室での縁、そして人生を変えた一本の電話。小菅村・松姫峠から道の駅こすげへ至る約3.6kmのトレイルづくりの裏側、海外と日本のトレイル文化の違い、そしてマウンテンバイク・林業・アカデミズムが交差する「オープンフォレスト」の可能性について語り合いました。。最後には、ノーマが描く今後の夢——「世界中で出会った最高の景色を詰め込んだ、宇宙に届くくらい質の高い"場"をつくる」——も必聴。00:00 出会いと共同のきっかけ04:45 奇跡の電話と人生の転機07:50 トレイルビルディングの挑戦と学び12:32 オープンフォレストの可能性と未来20:14 マウンテンバイクと林業の接点24:11 Patagoniaとのコラボレーション25:06 未来のビジョンと夢26:25 理想の環境と場作り30:07 人間と自然の調和33:48 共同作業と協力の重要性Daisuke Noma(@d__noma) • Instagram写真と動画野間大介|noteOPEN FOREST(@open_forest_) • Instagram写真と動画
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今回のゲストは、リトルツリーで1年間ともに活動してきた野間大介(ノーマ)さん。大学でマウンテンバイクに出会い、卒業後はカナダで3シーズン、ニュージーランドで2シーズン、寿司屋やハウスキーピングで働きながらジャンプに打ち込んだ約5年間の海外生活を振り返る。帰国後、白馬岩岳でのコースビルドを経て気づいたのは、「ビッグジャンプを作れる場所を持続させるには、マウンテンバイクの収益だけに頼らない山との関わり方が必要」ということ。そこからたどり着いたのが林業。筑波大学の研究室での縁、そして人生を変えた一本の電話。小菅村・松姫峠から道の駅こすげへ至る約3.6kmのトレイルづくりの裏側、海外と日本のトレイル文化の違い、そしてマウンテンバイク・林業・アカデミズムが交差する「オープンフォレスト」の可能性について語り合いました。。最後には、ノーマが描く今後の夢——「世界中で出会った最高の景色を詰め込んだ、宇宙に届くくらい質の高い"場"をつくる」——も必聴。00:00 出会いと共同のきっかけ04:45 奇跡の電話と人生の転機07:50 トレイルビルディングの挑戦と学び12:32 オープンフォレストの可能性と未来20:14 マウンテンバイクと林業の接点24:11 Patagoniaとのコラボレーション25:06 未来のビジョンと夢26:25 理想の環境と場作り30:07 人間と自然の調和33:48 共同作業と協力の重要性Daisuke Noma(@d__noma) • Instagram写真と動画野間大介|noteOPEN FOREST(@open_forest_) • Instagram写真と動画
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